- フォレスターの鍵・アクセスキーを全部紛失した方へ
- フォレスターの型式・世代別鍵作成料金
- フォレスターの型式を確認する方法
- SG5・SG9のイモビライザーキー紛失・作成
- SH5・SH9・SHJのアクセスキー紛失・作成
- SJ5・SJGのスマートキー紛失・作成
- SK5・SK9・SKEのスマートキー紛失・作成
- SL5・SLGの新型フォレスターに対応できる?
- フォレスターのアクセスキーとスマートキーの違い
- SG・SH・SJ・SK・SL系のアクセスキーは同じ?
- フォレスターの鍵を全部紛失した場合の作業内容
- フォレスターの鍵作成にかかる時間
- スペアキーがある場合と全紛失の違い
- アクセスキーが反応しない場合は電池切れも確認
- 紛失したアクセスキーは使えないようにできる?
- ディーラーと出張鍵屋の違い
- フォレスターの鍵作成に必要な書類
- フォレスターの鍵作成対応地域
- 出張依頼時に確認したい情報
- フォレスターの鍵作成でよくある質問
- 関連記事
- まとめ
フォレスターの鍵・アクセスキーを全部紛失した方へ
「フォレスターの鍵をなくしてエンジンをかけられない」
「スペアキーもなく、使える鍵が1本もない」
「プッシュスタートのアクセスキーを現地で作りたい」
「ディーラーまでレッカー移動せずに復旧したい」
スバル フォレスターの鍵やアクセスキーをすべて紛失した場合でも、対応可能な車両であれば、車が止まっている場所で新しい鍵を作成・登録できます。
鍵屋ロッククルーでは、フォレスターがある場所まで出張し、ドア解錠、イモビライザーキー・アクセスキーの登録、非常用メカニカルキー作成、リモコンの動作確認、エンジン始動確認まで対応します。
フォレスターにはSG・SH・SJ・SK・SL系があり、年式、型式、グレード、ガソリン車・ターボ車・e-BOXER・ストロングハイブリッド、始動方式によって使用するキーが異なります。
このページでは、使用できる鍵が1本もない「全紛失」の状態から作成する場合の料金、型式の確認方法、世代別の違い、作業時間、必要書類、出張対応地域について詳しく解説します。
フォレスターの型式・世代別鍵作成料金
使用できる鍵やアクセスキーが1本もない状態から作成する場合の総額料金です。
| 世代・始動方式 | 主な型式 | 鍵の種類 | 全紛失からの総額料金 |
|---|---|---|---|
| SG系・差し込み式 | SG5・SG9など | イモビライザーキー | 33,000円 |
| SH系 | SH5・SH9・SHJなど | スマートキー | 49,500円 |
| SJ系 | SJ5・SJGなど | スマートキー | 49,500円 |
| SK系 | SK5・SK9・SKEなど | スマートキー | 型式・仕様を確認後に案内 |
| SL系・2025年4月以降 | SL5・SLG | スマートキー | 対応不可 |
上記の定額料金には、キー本体、出張費、ドア解錠、登録作業、非常用メカニカルキー作成、動作確認、消費税を含みます。
同じ型式でも、初度登録年月、グレード、差し込み式またはプッシュスタート式、アクセスキーのボタン数などによって仕様が異なる場合があります。正式な料金は、車検証と始動方式を確認したうえでご案内します。
現行SL系、輸入仕様車、特殊仕様車、車両側コンピューターに故障がある場合は、事前確認が必要です。
フォレスター以外の料金は、スバル車のスマートキー作成料金一覧をご確認ください。
フォレスターの型式を確認する方法
型式は車検証の「型式」欄で確認できます。電子車検証の場合は、車検証閲覧アプリまたは自動車検査証記録事項をご確認ください。
SG系フォレスター
- SG5
- SG9など
2002年から2007年頃に販売された2代目フォレスターです。差し込み式イモビライザーキーを使用する車両が中心ですが、年式や仕様を確認する必要があります。
SH系フォレスター
- SH5
- SH9
- SHJなど
2007年から2012年頃に販売された3代目フォレスターです。差し込み式キーと、キーレスアクセス&プッシュスタートを装備する車両があります。
SJ系フォレスター
- SJ5
- SJGなど
2012年から2018年頃に販売された4代目フォレスターです。SJ5は自然吸気エンジン車、SJGはターボ車などに設定されています。
SK系フォレスター
- SK9
- SKE
- SK5など
2018年から2025年頃に販売された5代目フォレスターです。SK9は2.5L車、SKEはe-BOXER、SK5は1.8Lターボ車の代表型式です。
SL系フォレスター
- SL5
- SLG
2025年4月に国内発売された6代目フォレスターです。SL5は1.8Lターボ車、SLGはストロングハイブリッド車に設定されています。従来型とキーシステムが異なる可能性があるため、初度登録年月と車両仕様を確認して対応可否をご案内します。
お問い合わせの際は、次の情報をご用意ください。
- 車検証の型式
- 初度登録年月
- ガソリン車・ターボ車・e-BOXER・ストロングハイブリッドのどれか
- エンジンの始動方法
- 鍵が1本もないこと
- 紛失前のキーの形状とボタン数
- パワーリヤゲートの有無
- 車が止まっている市区町村
SG5・SG9のイモビライザーキー紛失・作成
SG系フォレスターには、鍵をイグニッションへ差し込んで回し、エンジンを始動する車両があります。
イモビライザー搭載車は、ドアの鍵穴に合う金属キーを作成しただけではエンジンを始動できません。鍵に内蔵されたICチップの情報を、車両側のイモビライザーシステムへ登録する必要があります。
SG系フォレスターの差し込み式イモビライザーキーを全紛失した状態から作成する料金は、総額33,000円です。
一般的な作業内容は次のとおりです。
- 運転免許証と車検証による所有者確認
- 運転席ドアの解錠
- 車両の鍵穴に合う金属キーを作成
- イモビライザーキーの登録
- リモコンの施錠・解錠を確認
- エンジン始動を確認
年式やグレードによってイモビライザーの有無やキー形状が異なるため、型式と初度登録年月をお知らせください。
SH5・SH9・SHJのアクセスキー紛失・作成
SH系フォレスターには、鍵を差し込んで始動する車両と、アクセスキーを携帯してプッシュスタートで始動する車両があります。
プッシュスタート式のアクセスキーを全紛失した状態から作成する料金は、総額49,500円です。
アクセスキー本体を用意しただけではエンジンを始動できません。車両のイモビライザーシステムへ新しいアクセスキーの電子情報を登録する必要があります。
同じSH5でも始動方式が異なる場合があります。お問い合わせ時には、ハンドル付近に鍵を差すイグニッションがあるか、プッシュエンジンスイッチがあるかをお知らせください。
SJ5・SJGのスマートキー紛失・作成
SJ系フォレスターは、2012年から2018年頃に販売された4代目モデルです。
SJ5・SJGのアクセスキーを全紛失した状態から作成する料金は、総額49,500円です。
対応可能な車両であれば、アクセスキーが1本もなくても、ディーラーまでレッカー移動せず、フォレスターが止まっている場所で新しいキーを登録できます。
一般的な作業内容は次のとおりです。
- 運転席ドアの解錠
- 型式・年式・始動方式の確認
- 新しいアクセスキーの登録
- 非常用メカニカルキーの作成
- ロック・アンロックボタンの確認
- キーレスアクセス機能の確認
- プッシュスタートによるエンジン始動確認
SJ5とSJGではエンジンやグレードが異なります。外観が似たアクセスキーでも必ず共通で使用できるとは限らないため、型式と初度登録年月を確認して部品を選定します。
SK5・SK9・SKEのスマートキー紛失・作成
SK系フォレスターは、2018年から2025年頃に販売された5代目モデルです。
SK9のガソリン車、SKEのe-BOXER、SK5のターボ車では、車両システムや適合するアクセスキーが異なる場合があります。
作業には次の内容が含まれます。
- 運転席ドアの解錠
- 車両情報の確認
- 新しいアクセスキーの登録
- 非常用メカニカルキーの作成
- ロック・アンロックボタンの動作確認
- キーレスアクセス機能の確認
- パワーリヤゲートボタンの確認
- エンジン始動確認
グレードや装備によってボタン数が異なるため、紛失前のアクセスキーの写真が残っている場合はお問い合わせ時にご用意ください。
SL5・SLGの新型フォレスターに対応できる?
SL系は、2025年4月に国内発売された6代目フォレスターです。
主な型式は次のとおりです。
- SL5:1.8L直噴ターボ車
- SLG:2.5Lストロングハイブリッド車
新しいアクセスキーと車両システムが採用されているため、従来のSK系と同じ方法やキーを使用できるとは限りません。
SL5・SLGは、次の情報を確認して対応可否と料金をご案内します。
- 車検証の型式
- 初度登録年月
- ターボ車またはストロングハイブリッド車
- グレード
- アクセスキーのボタン数
- パワーリヤゲートの有無
- 車が止まっている市区町村
新しい年式は部品在庫や登録環境によって対応状況が変わるため、事前にお問い合わせください。
フォレスターのアクセスキーとスマートキーの違い
スバルでは、一般にスマートキーと呼ばれる電子キーを「アクセスキー」と案内しています。
対応車両では、アクセスキーを携帯することで次の操作ができます。
- ドアの施錠・解錠
- リモコンボタンによる施錠・解錠
- プッシュエンジンスイッチによる始動
- 内蔵メカニカルキーによる非常時のドア解錠
- 対応グレードでのパワーリヤゲート操作
「フォレスター スマートキー紛失」と「フォレスター アクセスキー紛失」は、検索上はほぼ同じトラブルを指します。
ただし、SG・SH系には差し込み式キーを使用する車両もあるため、始動方式の確認が必要です。
SG・SH・SJ・SK・SL系のアクセスキーは同じ?
各世代のアクセスキーは外観が似ていても、必ず共通で使用できるとは限りません。
適合確認では次の項目が重要です。
- 車両型式
- 初度登録年月
- エンジンとハイブリッドシステムの違い
- 差し込み式またはプッシュスタート式
- 部品番号・基板番号
- 周波数
- ボタン数
- 初期化や再登録の可否
フリマアプリやオークションで中古アクセスキーを購入しても、車両へ登録できない場合があります。購入前に適合確認をおすすめします。
フォレスターの鍵を全部紛失した場合の作業内容
使用できる鍵が1本もない場合は、一般的に次の流れで作業します。
- 運転免許証と車検証による所有者確認
- 型式・初度登録年月・始動方式を確認
- 車両を傷つけない方法でドアを解錠
- 車両へ専用機器を接続
- 新しいイモビライザーキーまたはアクセスキーを登録
- 金属キーまたは非常用メカニカルキーを作成
- リモコンボタンとキーレスアクセス機能を確認
- パワーリヤゲート装備車は該当ボタンを確認
- エンジン始動を確認
- 紛失キーの扱いについて説明
対応可能な車両であれば、自宅駐車場、コインパーキング、職場、商業施設など、フォレスターが止まっている場所で復旧できます。
フォレスターの鍵作成にかかる時間
現地到着後の作業時間は、約60分から120分が目安です。
ただし、次の条件によって作業時間が変わります。
- SG・SH・SJ・SK・SLの世代
- 型式と初度登録年月
- ガソリン車・ターボ車・e-BOXER・ストロングハイブリッドの違い
- 鍵の種類と始動方式
- アクセスキーのボタン数
- ドアの施錠状態
- 車両バッテリーの状態
- 車両側コンピューターの状態
- 作業場所の安全性
立体駐車場や地下駐車場の場合は、車高制限、作業車が入庫できるか、作業スペースがあるか、管理者の許可が必要かもご確認ください。
スペアキーがある場合と全紛失の違い
使用できる鍵が1本残っている場合は、その鍵を利用してスペアキーを追加登録できることがあります。
すべて紛失すると、ドア解錠、鍵の復元、車両側からの登録作業が必要になるため、作業内容と料金が変わります。
| 現在の状況 | 主な対応 |
|---|---|
| 使用できる鍵が1本ある | スペアキーを追加作成・登録 |
| 鍵が1本もない | 解錠・新規登録・メカニカルキー作成 |
| アクセスキーが反応しない | 電池・キー本体・車両バッテリーを確認 |
| 鍵を車内に閉じ込めた | ドア解錠 |
| 鍵が折れた・破損した | 鍵の作成または新しいキーを登録 |
鍵が1本残っている場合は、全紛失する前に追加作成することをおすすめします。
詳しくは車のスペアキーがない場合の対処法をご覧ください。
アクセスキーが反応しない場合は電池切れも確認
アクセスキーを持っているのに反応しない場合は、紛失ではなく、キーの電池切れや車両バッテリー上がりの可能性があります。
次の点を確認してください。
- アクセスキーのボタンを押すとランプが点灯するか
- 車へ近づかないと反応しない状態になっていないか
- スペアキーなら正常に動くか
- 室内灯やメーターが点灯するか
- メーターにキーの警告が表示されているか
- 水濡れや落下の心当たりがないか
SUBARUの取扱説明書では、強い電波やノイズがある場合、アクセスキーの電池が少なくなった場合に、通常とは異なる方法でエンジンを始動する手順が案内されています。
詳しくはスマートキーが反応しない原因とスマートキーの電池交換方法をご覧ください。
紛失したアクセスキーは使えないようにできる?
車両のシステムや登録方法によっては、紛失したアクセスキーの登録情報を車両側から削除できる場合があります。
外出先で落とした場合や盗難が心配な場合は、新しいアクセスキーの登録とあわせてご相談ください。
ただし、電子的な登録を削除しても、紛失したメカニカルキーがドアの鍵穴に合う可能性があります。
防犯上の不安がある場合は、次の対策を検討します。
- 紛失キーの登録削除
- 使用するキーの再登録
- メカニカルキーに対する鍵穴側の対策
- 車両の保管場所変更
- 警察への遺失届
ディーラーと出張鍵屋の違い
ディーラーへ依頼する場合
スバル販売店では、車両情報を確認して純正キーを注文できます。
ただし、鍵が1本もなく車を動かせない場合は、店舗や整備工場までレッカー移動が必要になることがあります。部品の取り寄せや作業日程によって、完成まで日数がかかる場合もあります。
出張鍵屋へ依頼する場合
対応可能なフォレスターであれば、車がある場所まで出張し、現地で鍵を作成・登録できます。
- レッカー移動が原則不要
- 現地でドア解錠から対応
- イモビライザーキー・アクセスキーを登録
- 金属キー・メカニカルキーも同時に作成
- 適合する部品があれば当日中に復旧可能
依頼前に、キー本体、出張費、解錠、登録、メカニカルキー作成、消費税を含む総額を確認しましょう。
フォレスターの鍵作成に必要な書類
防犯上、車の鍵を作成するときは所有者確認が必要です。
一般的に次の書類を確認します。
- 車検証
- 運転免許証
- その他の本人確認書類
車検証上の所有者と依頼者が異なる場合は、所有者への確認や追加書類が必要になることがあります。
社用車、レンタカー、リース車、販売店の商品車などの場合は、依頼前にご相談ください。
車検証が車内にある場合は、解錠後に確認できることがあります。お問い合わせ時に、車検証が車内にあることをお知らせください。
フォレスターの鍵作成対応地域
鍵屋ロッククルーでは、フォレスターの鍵紛失・スマートキー作成に、千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県へ出張対応しています。
自宅駐車場、コインパーキング、商業施設、ホテル、職場、駅周辺、空港周辺などに車がある場合もご相談ください。
千葉県
浦安市、市川市、船橋市、松戸市、柏市、習志野市、鎌ケ谷市、白井市、流山市、我孫子市、野田市、千葉市、市原市、木更津市、袖ケ浦市、君津市、佐倉市、成田市、印西市、四街道市、八街市、東金市、茂原市など。
東京都
東京23区、八王子市、町田市、調布市、府中市、立川市、三鷹市、武蔵野市、西東京市など。
埼玉県
さいたま市、川口市、草加市、八潮市、三郷市、吉川市、越谷市、春日部市、和光市、朝霞市、志木市、蕨市、所沢市、富士見市、ふじみ野市、蓮田市など。
神奈川県
横浜市全域、川崎市全域を中心に出張しています。
茨城県
取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、牛久市、龍ケ崎市、常総市など。
地域、交通状況、時間帯によって到着時間が異なるため、フォレスターが止まっている市区町村をお知らせください。
出張依頼時に確認したい情報
お問い合わせの際は、次の情報をお知らせください。
- 車名がスバル フォレスターであること
- SG5・SH5・SJ5・SJG・SK5・SK9・SKE・SL5・SLGなどの型式
- 初度登録年月
- ガソリン車・ターボ車・e-BOXER・ストロングハイブリッドのどれか
- 鍵が1本もないこと
- 差し込み式またはプッシュスタート式
- 紛失前のキーの形状とボタン数
- パワーリヤゲートの有無
- 車が止まっている市区町村
- 車検証と運転免許証の有無
型式が分からない場合は、車検証の写真をご用意ください。プッシュスタートの有無が分かる車内写真や、紛失前のキーの写真が残っている場合は、適合確認がスムーズです。
フォレスターの鍵作成でよくある質問
Q.フォレスターの鍵が1本もなくても作れますか?
対応可能な型式であれば、鍵が1本もない状態からイモビライザーキーまたはアクセスキーを作成・登録できます。
Q.SG系フォレスターの鍵作成はいくらですか?
差し込み式イモビライザーキーの全紛失作成は、総額33,000円です。年式や仕様によってキーが異なるため、車検証情報を確認してご案内します。
Q.SH系フォレスターのスマートキー作成はいくらですか?
プッシュスタート式のアクセスキーを全紛失した状態から作成する料金は、総額49,500円です。
Q.SJ5・SJGのアクセスキー作成はいくらですか?
SJ系のアクセスキー全紛失作成は、総額49,500円です。
Q.SK5・SK9・SKEのアクセスキー作成はいくらですか?
型式、初度登録年月、グレード、キー仕様を確認して対応可否と料金をご案内します。車検証情報をご用意ください。
Q.新型SL5・SLGにも対応できますか?
型式、初度登録年月、グレード、キー仕様を確認して対応可否と料金をご案内します。車検証情報をご用意ください。
Q.e-BOXERやストロングハイブリッドにも対応できますか?
車両型式と年式によって対応状況が異なります。SKE・SLGであることをお問い合わせ時にお知らせください。
Q.車をディーラーまで運ぶ必要はありますか?
出張対応が可能な車両であれば、フォレスターが止まっている場所で作業するため、レッカー移動は原則不要です。
Q.当日中にエンジンをかけられますか?
適合するキーの在庫があり、対応可能な車両であれば、当日中に復旧できる場合があります。
Q.パワーリヤゲートのボタンも使用できますか?
車両に適合するアクセスキーを登録し、装備車では作業後に該当ボタンの動作を確認します。装備とボタン数を事前にお知らせください。
Q.中古アクセスキーを持ち込めますか?
部品番号、基板、周波数、ボタン数、登録状態、初期化の可否などによって登録できない場合があります。購入前に適合確認をおすすめします。
Q.後から紛失したアクセスキーが見つかった場合は使えますか?
登録方法や紛失キーの削除作業によって異なります。作業前に、紛失キーを削除するかどうかをご相談ください。
関連記事
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- イモビライザーキーとは
- スマートキーが反応しない原因
- スマートキーの電池交換方法
- 車のスペアキーがない場合
- 車をインロックした場合の対処法
まとめ
スバル フォレスターの鍵やアクセスキーをすべて紛失しても、SG・SH・SJ・SK系など、対応可能な車両であれば新しい鍵を作成できます。
差し込み式イモビライザーキーは総額33,000円、SH・SJ系のアクセスキーは総額49,500円
出張作業では、フォレスターが止まっている場所で、ドア解錠、イモビライザー登録、アクセスキー登録、メカニカルキー作成、エンジン始動確認まで対応します。
千葉県、東京都、埼玉県、横浜市、川崎市、茨城県南部を中心に出張しています。
お問い合わせの際は、フォレスターの型式、初度登録年月、始動方式、エンジン・ハイブリッド仕様、紛失前のキーの形状、車がある市区町村をお知らせください

