- レクサスISのスマートキーを全部紛失した方へ
- レクサスISのスマートキー作成料金
- レクサスISの型式・世代を確認する方法
- 20系レクサスISの鍵紛失・スマートキー作成
- 30系レクサスISの鍵紛失・スマートキー作成
- IS250のスマートキーを紛失した場合
- IS350のスマートキーを紛失した場合
- IS300hのスマートキーを紛失した場合
- IS200t・IS300のスマートキーを紛失した場合
- IS F・IS500のスマートキーについて
- レクサスISのカードキーを紛失した場合
- レクサスISのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容
- レクサスISの鍵作成にかかる時間
- スペアキーがある場合と全紛失の違い
- スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認
- 紛失したスマートキーは使えないようにできる?
- 中古スマートキーを購入するときの注意点
- ディーラーと出張鍵屋の違い
- レクサスISの鍵作成に必要な書類
- レクサスISのスマートキー作成対応地域
- 出張依頼時に確認したい情報
- レクサスISの鍵作成でよくある質問
- 関連記事
- まとめ
レクサスISのスマートキーを全部紛失した方へ
「レクサスISのスマートキーをなくした」
「スペアキーもなく、エンジンをかけられない」
「ディーラーまで車を運ばずに鍵を作りたい」
レクサスISの電子キーやカードキーをすべて紛失した場合でも、対応可能な型式であれば、車が止まっている場所で新しいスマートキーを作成・登録できます。
鍵屋ロッククルーでは、レクサスISがある場所まで出張し、ドア解錠、スマートキー登録、非常用メカニカルキー作成、リモコン動作確認、エンジン始動確認まで対応します。
レクサスISは、20系と30系でスマートキーの種類や登録方法、作成料金が異なります。
このページでは、IS250・IS350・IS300h・IS200t・IS300などを対象に、鍵が1本もない「全紛失」の状態からスマートキーを作成する方法、世代別料金、代表型式、必要書類、作業時間、出張対応地域について解説します。
レクサスISのスマートキー作成料金
使用できるスマートキーが1本もない状態から作成する場合の総額料金です。
| 世代 | 主な車種・型式 | 年式の目安 | 総額料金 |
|---|---|---|---|
| 20系 | IS250・IS350・IS F/GSE20・GSE21・GSE25・USE20など | 2005年~2013年 | 49,500円 |
| 30系 | IS250・IS350・IS300h・IS200t・IS300など/GSE30・GSE31・GSE35・AVE30・AVE35・ASE30など | 2013年~ | 55,000円 |
上記は、スマートキーをすべて紛失した状態から作成する場合の料金です。
スマートキー本体、出張費、ドア解錠、登録作業、非常用メカニカルキー作成、消費税を含む総額料金です。
当店の料金体系は、レクサスのスマートキー作成料金一覧でもご確認いただけます。
同じISでも、年式、型式、グレード、ガソリン車・ハイブリッド車、スマートキーの仕様によって対応方法が異なる場合があります。
IS500、新しい年式、カードキーのみを使用していた車両、特別仕様車などについては、型式と初度登録年月を確認したうえで対応可否と料金をご案内します。
レクサスISの型式・世代を確認する方法
レクサスISの型式は、車検証の「型式」欄で確認できます。
年式や車名だけでは、使用されているスマートキーを正確に判断できない場合があります。お問い合わせの際は、車検証に記載されている型式をご確認ください。
20系レクサスISの代表型式
- GSE20
- GSE21
- GSE25
- USE20など
20系は、日本でレクサスブランドが開業した2005年に登場した世代です。
主な車種には、IS250、IS350、IS Fがあります。
レクサス公式発表でも、2005年9月からIS350とIS250が発売されたことが案内されています。
30系レクサスISの代表型式
- GSE30
- GSE31
- GSE35
- AVE30
- AVE35
- ASE30
- USE30など
30系は2013年に登場した世代です。
主な車種には、IS250、IS350、IS300h、IS200t、IS300、IS500などがあります。
2013年のフルモデルチェンジでは、IS350とIS250に加えてハイブリッドモデルのIS300hが追加されました。レクサス公式ニュースリリースでも確認できます。
お問い合わせ時には、次の情報をご用意ください。
- 車検証の型式
- 初度登録年月
- IS250・IS350・IS300hなどの車種名
- ガソリン車またはハイブリッド車
- 鍵が1本もないこと
- 紛失した鍵の形状
- カードキーの有無
- 車が止まっている市区町村
20系レクサスISの鍵紛失・スマートキー作成
20系レクサスISの主な車種は、IS250、IS350、IS Fです。
代表型式には、GSE20、GSE21、GSE25、USE20などがあります。
20系ISでは、スマートキーを携帯した状態でドアを解錠し、プッシュスタートスイッチでエンジンを始動する車両があります。
スマートキーが1本もない場合は、同じ形の鍵を用意するだけではエンジンを始動できません。車両の盗難防止システムへ、新しいスマートキーを登録する作業が必要です。
20系レクサスISのスマートキー全紛失からの作成料金は、総額49,500円です。
一般的な作業内容は次のとおりです。
- 運転免許証と車検証による所有者確認
- 運転席ドアの解錠
- 車両情報とスマートキー仕様の確認
- 新しいスマートキーの登録
- 非常用メカニカルキーの作成
- ドアの施錠・解錠確認
- エンジン始動確認
IS250、IS350、IS Fでは、型式や年式によって使用できるスマートキーが異なる場合があります。
中古スマートキーを自己判断で購入せず、購入前に基板番号、周波数、形状、登録可否をご確認ください。
30系レクサスISの鍵紛失・スマートキー作成
30系レクサスISには、IS250、IS350、IS300h、IS200t、IS300など、複数のエンジン仕様があります。
代表型式は、GSE30、GSE31、GSE35、AVE30、AVE35、ASE30などです。
30系ISのスマートキー全紛失からの作成料金は、総額55,000円です。
対応可能な車両であれば、スマートキーをすべて紛失していても、レクサスISをディーラーまでレッカー移動せず、駐車場所で新しい鍵を登録できます。
作業には次の内容が含まれます。
- 運転席ドアの解錠
- 車検証による型式確認
- 車両側システムの確認
- 新しいスマートキーの登録
- 非常用メカニカルキー作成
- リモコンボタンの動作確認
- スマートエントリー機能の確認
- エンジン始動確認
30系の前期・後期について
30系レクサスISは、発売後に複数回の改良が行われています。
同じ30系でも、年式や車両仕様によってスマートキーや登録方法が異なる場合があります。
特に2020年以降の大幅改良モデル、新しい年式、IS500などについては事前確認が必要です。
車検証の型式と初度登録年月をご用意ください。
IS250のスマートキーを紛失した場合
IS250は、20系と30系の両方に設定されています。
車名が同じIS250でも、世代によって使用するスマートキーや作成料金が異なります。
| IS250の世代 | 主な型式 | 全紛失作成料金 |
|---|---|---|
| 20系 | GSE20・GSE25など | 49,500円 |
| 30系 | GSE30・GSE35など | 55,000円 |
年式だけで判断せず、車検証の型式をご確認ください。
IS350のスマートキーを紛失した場合
IS350にも20系と30系があります。
主な型式はGSE21、GSE31などです。
IS350のスマートキーが1本もない場合も、対応可能な車両であれば現地でドアを解錠し、新しいスマートキーを登録できます。
20系は総額49,500円、30系は総額55,000円が基本料金です。
新しい年式や特別仕様車については、初度登録年月とスマートキーの形状を確認して対応可否をご案内します。
IS300hのスマートキーを紛失した場合
IS300hは、30系レクサスISに設定されたハイブリッドモデルです。
主な型式はAVE30、AVE35などです。
ガソリン車用とハイブリッド車用では、スマートキーの仕様が異なる場合があります。外見が似ている中古スマートキーでも、必ず登録できるとは限りません。
IS300hのスマートキー全紛失からの作成料金は、基本総額55,000円です。
お問い合わせ時には、次の情報をお知らせください。
- IS300hであること
- AVE30またはAVE35などの型式
- 初度登録年月
- 2WDまたはAWD
- 紛失前のスマートキーやカードキーの形状
IS200t・IS300のスマートキーを紛失した場合
30系には、2.0Lターボエンジンを搭載したIS200tが追加され、その後、車名がIS300へ変更されたモデルがあります。
代表型式はASE30です。
IS200t・IS300についても、対応可能な車両であれば、スマートキーが1本もない状態から新しい鍵を登録できます。
基本料金は総額55,000円です。
年式によって車両側の仕様が異なる可能性があるため、車検証情報をもとに適合確認を行います。
IS F・IS500のスマートキーについて
IS F
IS Fは20系をベースにした高性能モデルで、代表型式はUSE20です。
基本的には20系として確認しますが、通常のIS250・IS350とは車両仕様が異なるため、依頼前に型式と年式をお知らせください。
IS500
IS500は30系に設定された高性能モデルです。
新しい年式や特殊な車両システムについては、標準的な30系と作業方法が異なる可能性があります。
型式、初度登録年月、スマートキーの形状を確認後、対応可否と料金をご案内します。
レクサスISのカードキーを紛失した場合
レクサスISには、通常のスマートキーのほか、薄型のカードキーが付属している車両があります。
カードキーと通常のスマートキーは、外見や電池、内部構造が異なります。
カードキーだけを紛失し、通常のスマートキーが残っている場合は、追加登録として対応できる可能性があります。
カードキーを含め、使用できる鍵をすべて紛失した場合は、全紛失からのスマートキー登録作業が必要です。
お問い合わせ時には、紛失前に使用していた鍵が次のどちらかをお知らせください。
- ボタン付きの通常型スマートキー
- 薄型のカードキー
- 両方を所有していた
- 形状が分からない
紛失前の写真がスマートフォンなどに残っている場合は、適合確認に役立ちます。
レクサスISのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容
使用できる鍵が1本もない場合は、一般的に次の流れで作業します。
- ご本人と車両の所有関係を確認
- ISの型式、年式、仕様を確認
- 車両を傷つけない方法で運転席ドアを解錠
- 車両側の電子システムを確認
- 新しいスマートキーを登録
- 非常用メカニカルキーを作成
- リモコンボタンを確認
- スマートエントリー機能を確認
- エンジン始動を確認
- 紛失したキーの扱いについて説明
対応可能なISであれば、車をレッカー移動せず、駐車場所で作業できます。
レクサスISの鍵作成にかかる時間
現地到着後の作業時間は、およそ60分から120分が目安です。
作業時間は、次の条件によって変わります。
- 20系または30系
- 車検証に記載された型式
- ガソリン車またはハイブリッド車
- スマートキーの種類
- カードキーの有無
- ドアの施錠状態
- 車両バッテリーの状態
- 車両側コンピューターの状態
- 作業場所の安全性
地下駐車場や立体駐車場では、電波環境、作業スペース、車高制限、管理者の許可などもご確認ください。
スペアキーがある場合と全紛失の違い
使用できるスマートキーが1本残っている場合は、その鍵を利用してスペアキーを追加登録できることがあります。
すべての鍵を紛失すると、ドア解錠や全紛失状態からの登録が必要になるため、作業内容と料金が変わります。
| 現在の状況 | 主な対応 |
|---|---|
| スマートキーが1本ある | スペアキーを追加登録 |
| カードキーだけ残っている | 適合確認後に追加登録 |
| 鍵が1本もない | ドア解錠・新規登録・メカニカルキー作成 |
| スマートキーが反応しない | キー電池・車両バッテリー・本体を確認 |
| 鍵を車内に閉じ込めた | ドア解錠 |
| スマートキーが破損した | 修理または新しいキーを登録 |
使用できる鍵が残っている場合は、全紛失する前にスペアキーを作成することをおすすめします。
スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認
スマートキーを持っているのにISが反応しない場合は、鍵の紛失ではなく、電子キーの電池切れや車両バッテリー上がりの可能性があります。
次の点をご確認ください。
- スマートキーのボタンを押すとランプが点灯するか
- ボタンを何度か押すと反応するか
- 車の近くでなければ反応しない状態になっていないか
- スペアキーやカードキーでは反応するか
- 室内灯やメーターが点灯するか
- メーターにキー関連の警告が表示されているか
- スマートキーを落としたり水に濡らしたりしていないか
電子キーの電池が消耗すると、スマートエントリーやワイヤレス機能が作動しない、作動距離が短くなるなどの症状が発生します。
鍵を紛失していない場合は、電池交換や車両バッテリーの確認を先に行いましょう。
紛失したスマートキーは使えないようにできる?
車両のシステムや登録方法によっては、紛失したスマートキーの登録情報を削除できる場合があります。
盗難や不正使用が心配な場合は、新しいスマートキーの登録とあわせてご相談ください。
ただし、電子的な登録情報を削除しても、紛失した非常用メカニカルキーがドアの鍵穴に合う可能性があります。
防犯上の不安がある場合は、次の対策を検討します。
- 紛失したスマートキーの登録削除
- 使用するスマートキーの再登録
- メカニカルキーに対する鍵穴側の対策
- 車両の保管場所変更
- 警察への遺失届
- 盗難防止装置の追加
中古スマートキーを購入するときの注意点
中古のレクサスIS用スマートキーは、外見が同じでも登録できない場合があります。
購入前に次の項目を確認してください。
- 対応する車種と型式
- 20系または30系
- 基板番号
- 周波数
- ガソリン車・ハイブリッド車の違い
- ボタン数
- カードキーまたは通常型キー
- 初期化されているか
- 再登録できる状態か
- 非常用メカニカルキーの有無
適合しない中古スマートキーを購入すると、登録できず、部品代が無駄になる可能性があります。
持ち込みを希望する場合は、購入前にキーの表裏や基板番号が分かる写真をご用意ください。
ディーラーと出張鍵屋の違い
レクサス販売店へ依頼する場合
レクサス販売店では、車台番号などを確認して純正スマートキーを注文できます。
ただし、スマートキーが1本もなく車を動かせない場合は、販売店や整備工場までレッカー移動が必要になることがあります。
部品の取り寄せや車両側の作業により、完成まで日数がかかる場合もあります。
出張鍵屋へ依頼する場合
対応可能なレクサスISであれば、車が止まっている場所まで出張し、その場でスマートキーを作成・登録できます。
- レッカー移動が原則不要
- ドアが施錠されていても解錠から対応
- スマートキーを全紛失状態から登録
- 非常用メカニカルキーも作成
- 対応可能な場合は当日中に復旧
- 作業後にエンジン始動まで確認
依頼前に、出張費、部品代、登録費、解錠費、消費税を含む総額をご確認ください。
レクサスISの鍵作成に必要な書類
防犯上、車の鍵を作成する際は、依頼者と車両の所有関係を確認します。
一般的に必要となる書類は次のとおりです。
- 車検証
- 運転免許証
- 本人確認書類
車検証上の所有者と依頼者が異なる場合は、所有者への確認や追加書類が必要になることがあります。
次のような車両は、依頼時に状況をお知らせください。
- 家族名義の車
- 法人名義の社用車
- リース車
- レンタカー
- 中古車販売店の商品車
- 名義変更前の車両
車検証が車内にある場合は、解錠後に確認できることがあります。依頼時に車検証が車内にあることをお伝えください。
レクサスISのスマートキー作成対応地域
鍵屋ロッククルーでは、レクサスISの鍵紛失・スマートキー作成に、千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県へ出張しています。
自宅駐車場、コインパーキング、商業施設、職場、ホテル、空港周辺などに車がある場合もご相談ください。
千葉県
浦安市、市川市、船橋市、松戸市、柏市、習志野市、鎌ケ谷市、白井市、流山市、我孫子市、野田市、千葉市、市原市、木更津市、袖ケ浦市、君津市、佐倉市、成田市、印西市、四街道市、八街市、東金市、茂原市など。
東京都
東京23区、八王子市、町田市、調布市、府中市、立川市、三鷹市、武蔵野市、西東京市など。
埼玉県
さいたま市、川口市、草加市、八潮市、三郷市、吉川市、越谷市、春日部市、和光市、朝霞市、志木市、蕨市、所沢市、富士見市、ふじみ野市、蓮田市など。
神奈川県
横浜市全域、川崎市全域を中心に出張しています。
茨城県
取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、牛久市、龍ケ崎市、常総市など。
地域、道路状況、時間帯によって到着時間が異なります。お問い合わせ時にISが止まっている市区町村をお知らせください。
出張依頼時に確認したい情報
お問い合わせの際は、次の情報をお知らせください。
- レクサスISの型式
- 初度登録年月
- IS250・IS350・IS300hなどの車種名
- ガソリン車またはハイブリッド車
- スマートキーが1本もないこと
- カードキーの有無
- 紛失前の鍵の形状
- 車が止まっている市区町村
- 車検証と運転免許証の有無
- 地下駐車場や立体駐車場の場合は駐車環境
型式が分からない場合は、車検証の写真をご用意ください。
レクサスISの鍵作成でよくある質問
Q.レクサスISのスマートキーが1本もなくても作れますか?
対応可能な型式であれば、スマートキーが1本もない状態から新しい鍵を作成・登録できます。
Q.20系ISのスマートキー作成はいくらですか?
20系ISの全紛失からのスマートキー作成は、総額49,500円です。
Q.30系ISのスマートキー作成はいくらですか?
30系ISの全紛失からのスマートキー作成は、基本総額55,000円です。新しい年式や一部仕様は事前確認が必要です。
Q.IS250の鍵を全部紛失しました。作成できますか?
対応可能です。20系と30系で料金や登録方法が異なるため、車検証の型式と初度登録年月をお知らせください。
Q.IS300hにも対応できますか?
対応可能な型式であれば作成できます。AVE30・AVE35などの型式を確認して適合するスマートキーをご用意します。
Q.IS FやIS500にも対応できますか?
型式、年式、車両仕様を確認して対応可否をご案内します。IS500など新しい仕様は事前確認が必要です。
Q.カードキーを全部紛失しても作れますか?
通常型スマートキーを含めてすべて紛失している場合は、全紛失状態から新しいスマートキーを登録します。カードキーの作成可否は車両仕様によって異なります。
Q.ディーラーまで車を運ぶ必要はありますか?
出張対応が可能な場合は、ISが止まっている場所で作業するため、レッカー移動は原則不要です。
Q.当日中にエンジンをかけられますか?
適合するスマートキーの在庫があり、対応可能な車両であれば、当日中に復旧できる場合があります。
Q.後から紛失したスマートキーが見つかった場合は使えますか?
紛失キーの登録を削除したかどうかによって異なります。作業前に、紛失したキーを使えない状態にするかご相談ください。
Q.中古スマートキーを持ち込めますか?
型式、基板番号、周波数、初期化状態などによって登録できない場合があります。購入前に適合確認をおすすめします。
関連記事
まとめ
レクサスISのスマートキーをすべて紛失しても、対応可能な型式であれば、車が止まっている場所で新しいスマートキーを作成・登録できます。
20系ISの全紛失作成料金は総額49,500円、30系ISは基本総額55,000円です。
出張作業では、ドア解錠、スマートキー登録、非常用メカニカルキー作成、リモコン動作確認、エンジン始動確認まで対応します。
千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県を中心に出張しています。
お問い合わせの際は、レクサスISの型式、初度登録年月、IS250・IS350・IS300hなどの車種名、車が止まっている市区町村をお知らせください。

