- レクサスNXの鍵・スマートキーを全部紛失した方へ
- レクサスNXのスマートキー作成料金
- レクサスNXの型式を確認する方法
- AZ10型レクサスNXのスマートキー紛失・鍵作成
- AZ20型レクサスNXのスマートキー紛失
- レクサスNXのカードキーを紛失した場合
- デジタルキーがあればスマートキーは不要?
- レクサスNXのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容
- レクサスNXの鍵作成にかかる時間
- スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認
- 紛失したスマートキーを使えないようにできる?
- スペアキーがある場合と全紛失の違い
- ディーラーと出張鍵屋の違い
- レクサスNXの鍵作成に必要な書類
- レクサスNXのスマートキー作成対応地域
- 出張依頼時に確認したい情報
- レクサスNXの鍵作成でよくある質問
- Q.レクサスNXのスマートキーが1本もなくても作れますか?
- Q.AZ10型NXのスマートキー作成はいくらですか?
- Q.55,000円以外に出張費はかかりますか?
- Q.AZ20型の現行NXにも対応できますか?
- Q.NX200tとNX300は同じ世代ですか?
- Q.NX300hのスマートキーも作れますか?
- Q.NX450h+にも対応できますか?
- Q.カードキーだけを紛失した場合も対応できますか?
- Q.デジタルキーが使えれば運転できますか?
- Q.車をレクサス販売店まで運ぶ必要はありますか?
- Q.当日中にエンジンをかけられますか?
- Q.中古のスマートキーを持ち込めますか?
- Q.後から紛失したスマートキーが見つかったら使えますか?
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- まとめ
レクサスNXの鍵・スマートキーを全部紛失した方へ
「レクサスNXのスマートキーをなくした」
「カードキーもスペアキーもなく、エンジンをかけられない」
「ディーラーまでレッカー移動せず、その場で鍵を作りたい」
レクサスNXのスマートキーをすべて紛失した場合でも、対応可能な車両であれば、NXが止まっている場所で新しいスマートキーを作成・登録できます。
鍵屋ロッククルーでは、現場まで出張し、ドア解錠、スマートキー登録、非常用メカニカルキー作成、リモコン動作確認、エンジン始動確認まで対応します。
レクサスNXには、2014年に登場した初代AZ10型と、2021年にフルモデルチェンジした2代目AZ20型があります。
世代、型式、年式、グレード、ガソリン車・ハイブリッド車・PHEVなどによって、使用するスマートキーや登録方法が異なります。
このページでは、レクサスNXのスマートキーを1本も持っていない「全紛失」の状態から作成する場合の料金、型式の確認方法、作業時間、必要書類、出張対応地域を詳しく解説します。
レクサスNXのスマートキー作成料金
使用できるスマートキーやカードキーが1本もない状態から作成する場合の料金です。
| 世代 | 年式の目安 | 主なモデル | 鍵の種類 | 総額料金 |
|---|---|---|---|---|
| AZ10型 | 2014年~2021年 | NX200t・NX300・NX300h | スマートキー | 55,000円 |
| AZ20型 | 2021年~ | NX250・NX350・NX350h・NX450h+ | スマートキー・デジタルキー対応車あり | 要事前確認 |
AZ10型の55,000円は、使用できる鍵が1本もない全紛失状態から作成する場合の総額です。
スマートキー本体、出張費、ドア解錠、登録作業、非常用メカニカルキー作成、消費税を含みます。
ロッククルーの掲載料金については、レクサス車のスマートキー作成料金一覧もご確認ください。
AZ20型は、年式、パワートレーン、セキュリティシステム、デジタルキーの有無などによって対応方法が異なるため、車検証情報を確認して対応可否と料金をご案内します。
レクサスNXの型式を確認する方法
レクサスNXの正確な型式は、車検証の「型式」欄で確認できます。
AZ10型の主な型式
- AGZ10
- AGZ15
- AYZ10
- AYZ15など
AGZ系は主にNX200t・NX300、AYZ系は主にNX300hで使用されています。
AZ20型の主な型式
- AAZA20
- AAZA25
- AAZH20
- AAZH25
- AAZH26
- TAZA25など
現行NXの主要諸元では、NX450h+にAAZH26、NX350hにAAZH20・AAZH25、NX350にTAZA25などの車両型式が掲載されています。レクサスNX主要諸元表
年式や車名だけでは、適合するスマートキーを正確に特定できない場合があります。
お問い合わせ時には、次の情報をご用意ください。
- 車検証の型式
- 初度登録年月
- NX200t・NX300・NX300hなどのモデル名
- ガソリン車・ハイブリッド車・PHEV
- スマートキーまたはカードキーの種類
- パワーバックドアの有無
- デジタルキーの有無
- 紛失前のキーの写真やボタン数
- 車が止まっている市区町村
AZ10型レクサスNXのスマートキー紛失・鍵作成
初代レクサスNXは2014年に登場し、主にNX200tとNX300hが設定されました。
NX200tは、2017年の一部改良に伴って車名がNX300へ変更されています。そのため、NX200tとNX300は車名が異なっていても、同じAZ10型に含まれる車両があります。
AZ10型の主なモデルは次のとおりです。
- NX200t
- NX300
- NX300h
- F SPORT
- version L
- I package
- 2WD・AWD
AZ10型レクサスNXのスマートキー全紛失作成は、総額55,000円です。
スマートキーが1本もない場合は、スマートキー本体を用意するだけではエンジンを始動できません。車両側のコンピューターへ、新しいキーの識別情報を登録する作業が必要です。
一般的な作業内容は次のとおりです。
- 免許証と車検証による所有者確認
- 運転席ドアの解錠
- 型式・年式・車両仕様の確認
- 新しいスマートキーの登録
- 非常用メカニカルキーの作成
- ドアの施錠・解錠確認
- パワーバックドアなどのボタン確認
- エンジン始動確認
対応可能な車両であれば、レクサスNXをディーラーまで運ばず、駐車場所で作業できます。
AZ20型レクサスNXのスマートキー紛失
2代目となるAZ20型レクサスNXは、2021年に発売されました。
発売時には、ガソリン車、ターボ車、ハイブリッド車に加えて、レクサス初のPHEVとなるNX450h+が設定されています。レクサス新型NX発表資料
AZ20型の主なモデルは次のとおりです。
- NX250
- NX350
- NX350h
- NX450h+
- version L
- F SPORT
- OVERTRAIL
- 2WD・AWD
AZ20型はAZ10型より新しい電子キーシステムを採用しており、年式や仕様によってデジタルキーに対応する車両もあります。
スマートキーをすべて紛失した場合は、次の情報を確認して対応可否を判断します。
- 車検証の型式
- 初度登録年月
- NX250・NX350・NX350h・NX450h+の別
- ガソリン車・HEV・PHEVの別
- デジタルキー装着の有無
- カードキーの有無
- スマートキーのボタン数
- 車両バッテリーの状態
AZ20型は車両仕様によって作業方法が異なるため、料金と対応可否は事前確認となります。
レクサスNXのカードキーを紛失した場合
レクサスNXには、通常のスマートキー以外に薄型のカードキーが付属している車両があります。
カードキーを紛失しても、使用できるスマートキーが残っていれば、車両を動かせる場合があります。
一方、スマートキーとカードキーをすべて紛失した場合は、全紛失からの登録作業が必要です。
カードキーの有無だけでスマートキーの適合を判断することはできません。年式、型式、電子キーの種類を確認したうえで部品を選定します。
中古のカードキーやスマートキーを購入する場合は、次の違いに注意してください。
- 基板番号
- 周波数
- 車両への適合
- 初期化の可否
- 登録履歴
- ボタン数
- 非常用キーの形状
見た目が同じでも登録できない場合があるため、購入前の適合確認をおすすめします。
デジタルキーがあればスマートキーは不要?
AZ20型では、対応する車両でスマートフォンをデジタルキーとして利用できます。
ただし、スマートフォンの電池切れ、通信状態、アプリや端末の不具合などによって使用できない可能性があります。
レクサス公式サイトでも、デジタルキーを利用できない状況に備えて、車両のスマートキーを携帯することが推奨されています。レクサスNXのデジタルキー案内
デジタルキーが使用できる場合でも、物理的なスマートキーをすべて紛失したときは、車両仕様を確認したうえで新しいキーを用意する必要があります。
デジタルキーの設定や再発行だけで解決できるか、新しいスマートキーの登録が必要かは、現在の契約状況と車両の状態によって異なります。
レクサスNXのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容
使用できるスマートキーが1本もない場合は、一般的に次の流れで作業します。
- 車検証と運転免許証を確認
- NXの型式・年式・仕様を確認
- 車両を傷つけない方法でドアを解錠
- 車両側のスマートキーシステムを確認
- 適合する新しいスマートキーを登録
- 非常用メカニカルキーを作成
- リモコンボタンの動作を確認
- パワーバックドアの動作を確認
- エンジンまたはハイブリッドシステムの始動を確認
- 紛失したキーの扱いを説明
現場での作業が可能な場合は、レッカー移動をせずにNXを復旧できます。
立体駐車場、地下駐車場、機械式駐車場などの場合は、車高制限、作業スペース、電波状況、管理者の許可も確認してください。
レクサスNXの鍵作成にかかる時間
現地到着後の作業時間は、およそ60分から120分が目安です。
ただし、次の条件によって作業時間が変わります。
- AZ10型・AZ20型の違い
- 年式と車両型式
- スマートキーの種類
- ガソリン車・ハイブリッド車・PHEV
- ドアの施錠状態
- 車両バッテリーの状態
- パワーバックドアの仕様
- デジタルキーの有無
- 作業場所の安全性
- 適合するスマートキーの在庫
対応可能な車両で、適合部品の在庫がある場合は、当日中にエンジンを始動できる状態まで復旧できることがあります。
スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認
スマートキーを持っているのにNXが反応しない場合は、鍵の紛失ではなく、スマートキーの電池切れや車両バッテリー上がりの可能性があります。
次の点を確認してください。
- スマートキーのランプが点灯するか
- 車の近くで操作すると反応するか
- スペアキーやカードキーでは動くか
- ドアのリクエストスイッチだけ反応しないか
- 室内灯やメーターが点灯するか
- キーに関する警告表示が出ているか
- スマートキーを水に濡らしていないか
- 落下や強い衝撃の心当たりがないか
電池交換後も反応しない場合は、スマートキー本体、車両バッテリー、受信システムなどの点検が必要です。
詳しくはスマートキーが反応しない原因をご確認ください。
紛失したスマートキーを使えないようにできる?
車両のシステムや登録方法によっては、紛失したスマートキーの登録情報を車両から削除できる場合があります。
盗難や不正使用が心配な場合は、新しいスマートキーの登録とあわせてご相談ください。
ただし、電子的な登録を削除しても、紛失した非常用メカニカルキーがドアの鍵穴に合う可能性は残ります。
防犯上の不安がある場合は、次の対策を検討します。
- 紛失したスマートキーの登録削除
- 使用するスマートキーの再登録
- メカニカルキーに対する鍵穴側の対策
- 車両の保管場所変更
- 警察への遺失届
- セキュリティ機能の確認
作業前に、紛失したキーが後から見つかった場合に再使用できるかどうかも確認しておきましょう。
スペアキーがある場合と全紛失の違い
現在使用できるスマートキーが1本残っている場合は、そのキーを利用してスペアキーを追加登録できることがあります。
すべてのキーを紛失すると、ドア解錠や全紛失状態からの登録作業が必要になるため、作業内容と料金が変わります。
| 現在の状態 | 主な対応 |
|---|---|
| スマートキーが1本ある | スペアキーを追加登録 |
| カードキーだけ残っている | 車両仕様を確認して追加登録を検討 |
| 使用できる鍵が1本もない | 解錠・新規登録・メカニカルキー作成 |
| スマートキーが反応しない | キー電池・本体・車両バッテリーを確認 |
| 鍵を車内に閉じ込めた | ドア解錠 |
| スマートキーが破損した | 本体交換または新しいキーを登録 |
使用できる鍵が1本残っている場合は、全紛失する前にスペアキーを作成することをおすすめします。
詳しくは車のスペアキーがない場合の対処法をご覧ください。
ディーラーと出張鍵屋の違い
レクサス販売店へ依頼する場合
レクサス販売店では、車台番号や車両情報を確認し、車両に適合する純正スマートキーを注文できます。
ただし、スマートキーをすべて紛失してNXを動かせない場合は、店舗や整備工場までレッカー移動が必要になることがあります。
部品の取り寄せや車両側の作業内容によっては、完成まで日数がかかる場合もあります。
出張鍵屋へ依頼する場合
対応可能なレクサスNXであれば、車が止まっている場所まで出張し、現地でスマートキーを作成・登録できます。
- レッカー移動が原則不要
- 現地でドア解錠から対応
- 新しいスマートキーを車両へ登録
- 非常用メカニカルキーも作成
- リモコンの動作を確認
- エンジン始動まで確認
- 対応可能な場合は当日中に復旧
依頼前に、部品代、出張費、解錠費、登録費、メカニカルキー作成費、消費税を含む総額を確認しましょう。
レクサスNXの鍵作成に必要な書類
防犯上、自動車の鍵を作成するときは所有者確認が必要です。
一般的に次の書類を確認します。
- 車検証
- 運転免許証
- その他の本人確認書類
車検証上の所有者と依頼者が異なる場合は、所有者への確認や追加書類が必要になることがあります。
次のような車両は、依頼時に状況をお知らせください。
- 法人名義の社用車
- リース車
- レンタカー
- 家族名義の車
- 中古車販売店の商品車
- 修理工場で預かっている車
- 名義変更前の車
車検証が車内にある場合は、ドア解錠後に確認できることがあります。
レクサスNXのスマートキー作成対応地域
鍵屋ロッククルーでは、レクサスNXの鍵紛失・スマートキー作成に、千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県へ出張対応しています。
自宅駐車場、コインパーキング、商業施設、ホテル、職場、空港周辺などにNXが止まっている場合もご相談ください。
千葉県
浦安市、市川市、船橋市、松戸市、柏市、習志野市、鎌ケ谷市、白井市、流山市、我孫子市、野田市、千葉市、市原市、木更津市、袖ケ浦市、君津市、佐倉市、成田市、印西市、四街道市、八街市、東金市、茂原市など。
東京都
東京23区、八王子市、町田市、調布市、府中市、立川市、三鷹市、武蔵野市、西東京市など。
埼玉県
さいたま市、川口市、草加市、八潮市、三郷市、吉川市、越谷市、春日部市、和光市、朝霞市、志木市、蕨市、所沢市、富士見市、ふじみ野市、蓮田市など。
神奈川県
横浜市全域、川崎市全域を中心に出張しています。
茨城県
取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、牛久市、龍ケ崎市、常総市など。
地域、時間帯、道路状況によって到着時間が異なります。お問い合わせ時に、NXが止まっている市区町村をお知らせください。
出張依頼時に確認したい情報
お問い合わせの際は、次の情報をお知らせください。
- レクサスNXであること
- 車検証に記載された型式
- 初度登録年月
- NX200t・NX300・NX300h・NX250・NX350・NX350h・NX450h+の別
- ガソリン車・ハイブリッド車・PHEV
- スマートキーが1本もないこと
- カードキーの有無
- デジタルキーの有無
- パワーバックドアの有無
- 紛失前のスマートキーのボタン数
- 車が止まっている市区町村
- 車検証と運転免許証の有無
型式が分からない場合は、車検証の写真をご用意ください。
レクサスNXの鍵作成でよくある質問
Q.レクサスNXのスマートキーが1本もなくても作れますか?
対応可能な車両であれば、スマートキーが1本もない全紛失状態から新しいキーを作成・登録できます。
Q.AZ10型NXのスマートキー作成はいくらですか?
AZ10型の全紛失からのスマートキー作成は、総額55,000円です。
Q.55,000円以外に出張費はかかりますか?
AZ10型の掲載料金には、スマートキー本体、出張費、解錠、登録作業、メカニカルキー作成、消費税が含まれています。特殊な車両状態や対応地域については、依頼時にご確認ください。
Q.AZ20型の現行NXにも対応できますか?
年式、型式、ガソリン車・ハイブリッド車・PHEV、デジタルキーの有無などを確認して対応可否をご案内します。
Q.NX200tとNX300は同じ世代ですか?
NX200tは2017年の一部改良でNX300へ名称変更されています。どちらも初代AZ10型に含まれる車両があります。
Q.NX300hのスマートキーも作れますか?
対応可能なAYZ10・AYZ15などであれば、全紛失状態からスマートキーを作成・登録できます。車検証の型式をご確認ください。
Q.NX450h+にも対応できますか?
PHEVは通常のガソリン車やハイブリッド車と仕様が異なるため、AAZH26などの型式と初度登録年月を確認して対応可否をご案内します。
Q.カードキーだけを紛失した場合も対応できますか?
使用できるスマートキーが残っているか、カードキーを含めてすべて紛失しているかによって対応が異なります。
Q.デジタルキーが使えれば運転できますか?
設定済みのデジタルキーが正常に利用できる車両では始動できる場合があります。ただし、スマートフォンの電池切れや通信・アプリの不具合に備え、物理的なスマートキーの携帯が推奨されています。
Q.車をレクサス販売店まで運ぶ必要はありますか?
出張対応が可能な車両であれば、NXが止まっている場所で作業するため、レッカー移動は原則不要です。
Q.当日中にエンジンをかけられますか?
適合するスマートキーの在庫があり、対応可能な車両であれば、当日中に復旧できる場合があります。
Q.中古のスマートキーを持ち込めますか?
基板番号、周波数、登録履歴、初期化の可否などによって登録できない場合があります。購入前に適合確認をおすすめします。
Q.後から紛失したスマートキーが見つかったら使えますか?
作業時に行った登録や削除方法によって異なります。紛失キーを使えない状態にするか、見つかった場合に再登録するかを作業前にご相談ください。
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まとめ
レクサスNXのスマートキーをすべて紛失しても、対応可能な車両であれば、車が止まっている場所で新しいスマートキーを作成・登録できます。
初代AZ10型のスマートキー全紛失作成は、出張費、解錠、スマートキー本体、登録作業、非常用メカニカルキー作成、消費税を含む総額55,000円です。
2代目AZ20型は、NX250・NX350・NX350h・NX450h+、デジタルキー、PHEVなどの仕様によって対応方法が異なるため、事前確認が必要です。
お問い合わせの際は、車検証の型式、初度登録年月、モデル名、車両仕様、スマートキーの種類、NXが止まっている市区町村をお知らせください。

