- スイフトの鍵・スマートキーを全部紛失した方へ
- スイフトのスマートキー作成料金
- スイフトの型式を確認する方法
- ZC72S・ZD72Sスイフトの鍵紛失・スマートキー作成
- ZC13S・ZC43S・ZC53S・ZC83S系スイフトのスマートキー作成
- ZC83S・ZD83Sスイフトの鍵作成
- ZC53S・ZD53Sスイフトのスマートキー作成
- ZC13S・ZC43Sスイフトのスマートキー作成
- 現行スイフトZCDDS・ZDDDS・ZCEDS・ZDEDSの鍵紛失
- スイフトスポーツのスマートキー作成
- 鍵挿し式・ツイストノブ式・プッシュスタート式の違い
- スイフトのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容
- スイフトの鍵作成にかかる時間
- スペアキーがある場合と全部紛失した場合の違い
- スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認
- 紛失したスマートキーを使えないようにできる?
- 中古スマートキーを購入するときの注意点
- ディーラーと出張鍵屋の違い
- スイフトの鍵作成に必要な書類
- スイフトのスマートキー作成対応地域
- 出張依頼時に確認したい情報
- スイフトの鍵作成でよくある質問
- Q.スイフトのスマートキーが1本もなくても作れますか?
- Q.ZC72S・ZD72Sのスマートキー作成はいくらですか?
- Q.ZC83S・ZD83Sのスマートキー作成はいくらですか?
- Q.ZC53S・ZD53Sのスマートキー作成はいくらですか?
- Q.ZC13S・ZC43Sにも対応できますか?
- Q.現行型のZCDDS・ZCEDSにも対応できますか?
- Q.スイフトスポーツのスマートキーも作れますか?
- Q.車をディーラーまで運ぶ必要はありますか?
- Q.当日中にエンジンをかけられますか?
- Q.非常用のメカニカルキーも作成できますか?
- Q.中古スマートキーを持ち込めますか?
- Q.車検証が車内にあります
- Q.紛失したスマートキーが後から見つかった場合は使えますか?
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- まとめ
スイフトの鍵・スマートキーを全部紛失した方へ
「スイフトのスマートキーをなくしてエンジンをかけられない」
「スペアキーもなく、使用できる鍵が1本もない」
「ディーラーまでレッカー移動せずに鍵を作りたい」
スズキ・スイフトの鍵やスマートキーをすべて紛失した場合でも、対応可能な型式であれば、車が止まっている場所で新しいスマートキーを作成・登録できます。
鍵屋ロッククルーでは、スイフトの駐車場所まで出張し、ドア解錠、スマートキー登録、非常用メカニカルキー作成、リモコンの動作確認、エンジン始動確認まで対応します。
スイフトは年式や型式によって、鍵挿し式、ツイストノブ式、プッシュスタート式など、鍵の種類やエンジンの始動方法が異なります。
このページでは、スイフトの鍵を1本も持っていない「全紛失」の状態から作成する場合の総額料金、ZC72S・ZD72S・ZC83S・ZC53Sなどの型式、作業時間、必要書類、出張対応地域について解説します。
スイフトのスマートキー作成料金
使用できる鍵やスマートキーが1本もない状態から作成する場合の総額料金です。
| 主な型式 | 世代・仕様 | 鍵の種類 | 総額料金 |
|---|---|---|---|
| ZC72S・ZD72S | 3代目スイフト | スマートキー | 44,000円 |
| ZC13S・ZC43S・ZC53S・ZD53S・ZC83S・ZD83S | 4代目スイフト | スマートキー | 49,500円 |
| ZCDDS・ZDDDS・ZCEDS・ZDEDS | 5代目・現行型 | 新型スマートキー | 要確認 |
| ZC32S・ZC33Sなど | スイフトスポーツ | スマートキー | 要確認 |
上記料金は、使用できるスマートキーが1本もない全紛失状態から作成する場合の料金です。
スマートキー本体、出張費、ドア解錠、登録作業、非常用メカニカルキー作成、作業費、消費税を含む総額料金です。
同じ型式でも、年式、グレード、2WD・4WD、ガソリン車・ハイブリッド車、エンジン始動方式によって仕様が異なる場合があります。
ZCDDS・ZDDDS・ZCEDS・ZDEDSなどの現行型や、スイフトスポーツについては、車検証情報を確認して対応可否と料金をご案内します。
ほかのスズキ車については、スズキ車のスマートキー作成料金一覧をご覧ください。
スイフトの型式を確認する方法
スイフトの型式は、車検証または自動車検査証記録事項の「型式」欄で確認できます。
代表的な型式は次のとおりです。
| 世代・車種 | 主な型式 |
|---|---|
| 初期のスイフト | HT51Sなど |
| 2代目スイフト | ZC11S・ZD11S・ZC21S・ZD21S・ZC71Sなど |
| 2代目スイフトスポーツ | ZC31S |
| 3代目スイフト | ZC72S・ZD72S |
| 3代目スイフトスポーツ | ZC32S |
| 4代目スイフト | ZC13S・ZC43S・ZC53S・ZD53S・ZC83S・ZD83S |
| 4代目スイフトスポーツ | ZC33S |
| 5代目・現行スイフト | ZCDDS・ZDDDS・ZCEDS・ZDEDS |
スズキ公式デジタルライブラリーでも、3代目にZC72S、4代目にZC53S・ZC83Sなどの型式が案内されています。
現行スイフトの公式諸元では、ガソリン車のZCDDS・ZDDDS、ハイブリッド車のZCEDS・ZDEDSが確認できます。
年式だけではスマートキーの種類や登録方法を判断できない場合があります。お問い合わせの際は、車検証に記載された型式をお知らせください。
ZC72S・ZD72Sスイフトの鍵紛失・スマートキー作成
ZC72S・ZD72Sは、2010年頃から販売された3代目スイフトの主な型式です。
- ZC72S:主に2WD車
- ZD72S:主に4WD車
プッシュスタート仕様車では、スマートキーを車内へ持ち込み、スタートボタンを押してエンジンを始動します。
鍵穴に合うメカニカルキーだけを作成しても、イモビライザーが認証されなければエンジンを始動できません。
ZC72S・ZD72Sのスマートキー全紛失からの作成料金は、総額44,000円です。
一般的な作業には次の内容が含まれます。
- 運転免許証と車検証による所有者確認
- 運転席ドアの解錠
- 車両情報とスマートキー仕様の確認
- 新しいスマートキーの登録
- 非常用メカニカルキーの作成
- ドアの施錠・解錠確認
- エンジンの始動・停止確認
対応可能な車両であれば、スイフトをレッカー移動せず、その場で復旧できます。
ZC13S・ZC43S・ZC53S・ZC83S系スイフトのスマートキー作成
2017年頃から販売された4代目スイフトには、エンジン、ハイブリッドシステム、駆動方式などによって複数の型式があります。
主な型式は次のとおりです。
- ZC13S
- ZC43S
- ZC53S
- ZD53S
- ZC83S
- ZD83S
この世代のスマートキー全紛失からの作成料金は、総額49,500円です。
ZC72S・ZD72Sに使用されているスマートキーとは、外形や内部基板、登録システムが異なる場合があります。
中古スマートキーを購入するときは、外見だけで適合を判断できません。型式、年式、基板番号、周波数などが一致しなければ登録できない可能性があります。
購入前に車検証情報とスマートキーの仕様をご確認ください。
ZC83S・ZD83Sスイフトの鍵作成
ZC83SとZD83Sは、4代目スイフトのガソリン車などに使用される型式です。
- ZC83S:主に2WD車
- ZD83S:主に4WD車
プッシュスタート仕様車では、新しいスマートキーを用意するだけではエンジンを始動できません。車両側のコンピューターへスマートキー情報を登録する必要があります。
ZC83S・ZD83Sのスマートキー全紛失作成は、総額49,500円です。
作業後は、次の動作を確認します。
- スマートキーによるドアの施錠
- スマートキーによるドアの解錠
- リクエストスイッチの反応
- 非常用メカニカルキーによる解錠
- プッシュスタートによるエンジン始動
- メーター内のキー警告表示
ZC53S・ZD53Sスイフトのスマートキー作成
ZC53S・ZD53Sは、マイルドハイブリッド車などに使用される型式です。
スマートキーをすべて紛失した場合でも、対応可能な車両であれば、現地で新しいスマートキーを登録できます。
ZC53S・ZD53Sのスマートキー全紛失作成料金は、総額49,500円です。
ガソリン車とハイブリッド車では車両仕様が異なるため、お問い合わせ時に次の情報をご用意ください。
- 車検証の型式
- 初度登録年月
- グレード
- 2WDまたは4WD
- ガソリン車またはハイブリッド車
- エンジン始動部分の写真
ZC13S・ZC43Sスイフトのスマートキー作成
ZC13Sはターボ車、ZC43Sはハイブリッド車などに設定された型式です。
同じ4代目スイフトでも、車両仕様によってスマートキーや登録方法が異なる場合があります。
ZC13S・ZC43Sの全紛失からのスマートキー作成料金は、総額49,500円です。
適合するスマートキーの在庫確認が必要になるため、型式と初度登録年月をお知らせください。
現行スイフトZCDDS・ZDDDS・ZCEDS・ZDEDSの鍵紛失
2023年12月に発売された5代目スイフトには、主に次の型式があります。
- ZCDDS
- ZDDDS
- ZCEDS
- ZDEDS
従来型とは異なる新しい車両システムやスマートキーが使用されているため、事前確認が必要です。
現行スイフトの鍵を紛失した場合は、次の情報をお知らせください。
- 車検証の型式
- 初度登録年月
- ガソリン車またはハイブリッド車
- 2WDまたは4WD
- CVTまたは5MT
- グレード
- 紛失前のスマートキーの写真
- 車が止まっている市区町村
車両情報を確認して、対応可否、必要な部品、総額料金をご案内します。
スイフトスポーツのスマートキー作成
スイフトスポーツの主な型式には、ZC31S・ZC32S・ZC33Sなどがあります。
通常のスイフトとスイフトスポーツでは、年式や型式によって使用するスマートキーが異なる場合があります。
ZC32S・ZC33Sなどのスマートキーをすべて紛失した場合は、型式、初度登録年月、エンジン始動方法を確認して対応可否をご案内します。
スイフトスポーツ用として販売されている中古スマートキーでも、基板や周波数が適合しなければ登録できません。
自己判断で購入する前にご相談ください。
鍵挿し式・ツイストノブ式・プッシュスタート式の違い
スイフトには、年式やグレードによって複数のエンジン始動方式があります。
鍵挿し式
金属キーをイグニッションの鍵穴へ差し込み、回してエンジンを始動します。
イモビライザー搭載車では、鍵の形状が合っていても、鍵に内蔵されたICチップが登録されていなければエンジンを始動できません。
ツイストノブ式
スマートキーを携帯した状態で、車内のつまみを回してエンジンを始動します。
スマートキーを紛失した場合は、新しいキーの登録とメカニカルキーの作成が必要です。
プッシュスタート式
ブレーキまたはクラッチを踏みながらスタートボタンを押して始動します。
登録されていないスマートキーでは、スタートボタンを押してもエンジンを始動できません。
お問い合わせ時にエンジン始動部分の写真があると、鍵の種類を確認しやすくなります。
スイフトのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容
使用できる鍵やスマートキーが1本も残っていない場合は、一般的に次の流れで作業します。
- ご依頼者と車両の所有者を確認
- スイフトの型式・年式・仕様を確認
- 車両を傷つけない方法で運転席ドアを解錠
- 車両へ専用機器を接続
- 新しいスマートキーを車両へ登録
- 非常用メカニカルキーを作成
- ドアの施錠・解錠を確認
- リクエストスイッチの反応を確認
- エンジン始動と停止を確認
- 紛失したスマートキーの扱いを説明
対応可能な型式であれば、ディーラーや整備工場までスイフトを運ばず、駐車場所で作業できます。
スイフトの鍵作成にかかる時間
現地到着後の作業時間は、約60分から120分が目安です。
ただし、次の条件によって作業時間は変わります。
- スイフトの型式と年式
- 鍵挿し式・ツイストノブ式・プッシュスタート式
- スマートキーの種類
- ドアの施錠状態
- 車両バッテリーの状態
- 車両側コンピューターの状態
- メカニカルキーの形状
- 作業場所の安全性
地下駐車場や立体駐車場の場合は、車高制限、電波状況、作業スペース、管理者の許可もご確認ください。
スペアキーがある場合と全部紛失した場合の違い
使用できるスマートキーが1本残っている場合は、そのキーを利用してスペアキーを追加登録できることがあります。
鍵をすべて紛失すると、ドア解錠や全紛失状態からの登録が必要になるため、作業内容と料金が変わります。
| 現在の状況 | 主な対応 |
|---|---|
| 使用できるスマートキーが1本ある | スペアキーを追加登録 |
| 鍵が1本もない | 解錠・新規登録・メカニカルキー作成 |
| スマートキーが反応しない | キー電池・本体・車両バッテリーを確認 |
| 鍵を車内に閉じ込めた | ドア解錠 |
| スマートキーが破損した | 本体交換または新しいキーを登録 |
使用できる鍵が1本残っている場合は、すべて紛失する前にスペアキーを作成しておくことをおすすめします。
詳しくは車のスペアキーがない場合の対処法をご覧ください。
スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認
スマートキーを持っているのにスイフトが反応しない場合は、紛失ではなくスマートキーの電池切れや車両バッテリー上がりの可能性があります。
次の点を確認してください。
- スマートキーのボタンを押すとランプが点灯するか
- 車へ近づかないと反応しない状態ではないか
- スペアキーなら正常に動くか
- 室内灯やメーターが点灯するか
- メーターにキーの警告が表示されていないか
- スマートキーを落としたり水に濡らしたりしていないか
- スマートキーをスタートボタンへ近づけると始動できるか
キー電池を交換しても改善しない場合は、スマートキー本体または車両側の点検が必要です。
詳しくはスマートキーが反応しない原因をご確認ください。
紛失したスマートキーを使えないようにできる?
車両のシステムによっては、新しいスマートキーを登録するときに、紛失したキーの登録情報を削除できる場合があります。
外出先で紛失した場合や盗難が心配な場合は、作業前に紛失キーを削除したいことをお伝えください。
ただし、電子的な登録を削除しても、紛失したメカニカルキーでドアを解錠できる可能性があります。
防犯上の不安がある場合は、次の対策を検討します。
- 紛失したスマートキーの電子登録を削除
- 使用するスマートキーを再登録
- メカニカルキーや鍵穴側の対策
- 車両の保管場所を変更
- 警察へ遺失届を提出
登録を削除したあとで紛失キーが見つかった場合、そのままではエンジンを始動できない可能性があります。
中古スマートキーを購入するときの注意点
ネットオークションやフリマサイトでは、スイフト用の中古スマートキーが販売されています。
外見やボタン数が同じでも、必ず登録できるとは限りません。
購入前に次の違いを確認する必要があります。
- スイフトの型式
- 初度登録年月
- スマートキーの基板番号
- 使用周波数
- ボタン数
- 2WD・4WD
- ガソリン車・ハイブリッド車
- スイフト・スイフトスポーツ
- 初期化や再登録の可否
- メカニカルキーの再作成
適合しない中古スマートキーを購入しても登録できない場合があります。購入前に車検証情報を用意してご相談ください。
ディーラーと出張鍵屋の違い
スズキ販売店・ディーラーへ依頼する場合
ディーラーでは、車台番号などを確認して純正スマートキーを注文できます。
使用できる鍵が1本もなくスイフトを動かせない場合は、販売店や整備工場までレッカー移動が必要になることがあります。
部品の取り寄せや車両側部品の交換が必要になると、復旧まで日数がかかる場合があります。
出張鍵屋へ依頼する場合
対応可能なスイフトであれば、車が止まっている場所へ出張して、その場でスマートキーを作成・登録できます。
- レッカー移動が原則不要
- ドアが施錠されていても解錠から対応
- スマートキーが1本もない状態から登録
- 非常用メカニカルキーも同時に作成
- 対応可能な場合は当日中に復旧
- 作業後にドアとエンジンの動作を確認
依頼前に、スマートキー本体、出張費、解錠費、登録費、メカニカルキー作成費を含む総額を確認しましょう。
スイフトの鍵作成に必要な書類
防犯上、スイフトの鍵やスマートキーを作成するときは、車両の所有者確認が必要です。
一般的に次の書類を確認します。
- 車検証または自動車検査証記録事項
- 運転免許証
- 依頼者の本人確認書類
車検証上の所有者または使用者と依頼者が異なる場合は、所有者への確認や委任状などの追加書類が必要になることがあります。
社用車、レンタカー、リース車、販売店の商品車、家族名義の車などは、依頼時にお知らせください。
車検証が車内にありドアが施錠されている場合は、解錠後に確認できることがあります。
スイフトのスマートキー作成対応地域
鍵屋ロッククルーでは、スイフトの鍵紛失・スマートキー作成に、千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県へ出張対応しています。
自宅駐車場、コインパーキング、商業施設、職場、ホテル、駅周辺などにスイフトがある場合もご相談ください。
千葉県
浦安市、市川市、船橋市、松戸市、柏市、流山市、習志野市、鎌ケ谷市、白井市、我孫子市、野田市、千葉市、市原市、木更津市、袖ケ浦市、君津市、佐倉市、成田市、印西市、四街道市、八街市、東金市、茂原市など。
東京都
東京23区、八王子市、町田市、調布市、府中市、立川市、三鷹市、武蔵野市、西東京市など。
埼玉県
さいたま市、川口市、草加市、八潮市、三郷市、吉川市、越谷市、春日部市、和光市、朝霞市、志木市、蕨市、所沢市、富士見市、ふじみ野市、蓮田市など。
神奈川県
横浜市全域、川崎市全域を中心に出張しています。
茨城県
取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、牛久市、龍ケ崎市、常総市など。
地域、道路状況、時間帯によって到着時間が変わるため、スイフトが止まっている市区町村をお知らせください。
出張依頼時に確認したい情報
お問い合わせの際は、次の情報をお知らせください。
- スイフトの型式
- 初度登録年月
- スイフトまたはスイフトスポーツ
- ガソリン車・ハイブリッド車・ターボ車
- 2WDまたは4WD
- 使用できる鍵が1本もないこと
- エンジンの始動方法
- スマートキーの形状とボタン数
- 車が止まっている市区町村
- 車検証と運転免許証の有無
型式や仕様が分からない場合は、車検証とエンジン始動部分の写真をご用意ください。
スイフトの鍵作成でよくある質問
Q.スイフトのスマートキーが1本もなくても作れますか?
対応可能な型式であれば、スマートキーが1本もない状態から新しいキーを作成・登録できます。
Q.ZC72S・ZD72Sのスマートキー作成はいくらですか?
全紛失からのスマートキー作成は、総額44,000円です。
Q.ZC83S・ZD83Sのスマートキー作成はいくらですか?
全紛失からのスマートキー作成は、総額49,500円です。
Q.ZC53S・ZD53Sのスマートキー作成はいくらですか?
全紛失からのスマートキー作成は、総額49,500円です。
Q.ZC13S・ZC43Sにも対応できますか?
対応可能な車両であれば作成できます。全紛失からのスマートキー作成料金は総額49,500円です。
Q.現行型のZCDDS・ZCEDSにも対応できますか?
新しいスマートキーシステムのため、型式、初度登録年月、車両仕様を確認して対応可否をご案内します。
Q.スイフトスポーツのスマートキーも作れますか?
ZC32S・ZC33Sなど、型式と年式を確認して対応可否をご案内します。
Q.車をディーラーまで運ぶ必要はありますか?
出張対応が可能な型式であれば、スイフトが止まっている場所で作業するため、レッカー移動は原則不要です。
Q.当日中にエンジンをかけられますか?
適合するスマートキーの在庫があり、対応可能な車両であれば、当日中に復旧できる場合があります。
Q.非常用のメカニカルキーも作成できますか?
スマートキーに収納する非常用メカニカルキーも、車両の鍵穴に合わせて作成します。
Q.中古スマートキーを持ち込めますか?
基板番号、周波数、初期化の可否などによって登録できない場合があります。購入前に適合確認をおすすめします。
Q.車検証が車内にあります
ドア解錠後に車検証を確認できる場合があります。依頼時に車検証が車内にあることをお知らせください。
Q.紛失したスマートキーが後から見つかった場合は使えますか?
作業時に紛失キーの登録情報を削除したかどうかによって異なります。削除されている場合は再登録が必要になる可能性があります。
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まとめ
スイフトの鍵やスマートキーをすべて紛失しても、対応可能な型式であれば新しいスマートキーを作成できます。
ZC72S・ZD72Sの全紛失からのスマートキー作成料金は総額44,000円、ZC13S・ZC43S・ZC53S・ZD53S・ZC83S・ZD83Sは総額49,500円です。
出張作業では、スイフトが止まっている場所で、ドア解錠、スマートキー登録、非常用メカニカルキー作成、リモコンの動作確認、エンジン始動確認まで対応します。
ZCDDS・ZDDDS・ZCEDS・ZDEDSなどの現行型や、ZC32S・ZC33Sなどのスイフトスポーツは、車検証情報を確認して対応可否と料金をご案内します。
お問い合わせの際は、型式、初度登録年月、車両仕様、エンジン始動方法、車が止まっている市区町村をお知らせください。

