スペーシアの鍵紛失・スマートキー作成|MK32S・MK42S・MK53Sの料金 - 鍵屋ロッククルー

スペーシアの鍵紛失・スマートキー作成|MK32S・MK42S・MK53Sの料金

スズキ 車の鍵作成
  1. スペーシアの鍵・スマートキーを全部紛失した方へ
  2. スペーシアの型式別スマートキー作成料金
  3. スペーシアの型式を確認する方法
    1. 初代スペーシア
    2. 2代目スペーシア
    3. スペーシア ベース
    4. 現行スペーシア
  4. MK32S・MK42Sスペーシアのスマートキー紛失
  5. MK53Sスペーシアのスマートキー紛失
  6. MK33Vスペーシア ベースの鍵紛失
  7. MK94S・MK54Sの現行スペーシアについて
  8. スペーシアとスペーシア カスタムのスマートキーは同じ?
  9. パワースライドドアのボタン数に注意
  10. スペーシアのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容
  11. 非常用メカニカルキーも作成します
  12. 紛失したスマートキーは使えないようにできる?
  13. スペーシアの鍵作成にかかる時間
  14. スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認
  15. スペアキーがある場合と全紛失の違い
  16. ディーラーと出張鍵屋の違い
    1. ディーラーへ依頼する場合
    2. 出張鍵屋へ依頼する場合
  17. スペーシアの鍵作成に必要な書類
  18. スペーシアのスマートキー作成対応地域
    1. 千葉県
    2. 東京都
    3. 埼玉県
    4. 神奈川県
    5. 茨城県
  19. 出張依頼時に確認したい情報
  20. スペーシアの鍵作成でよくある質問
    1. Q.スペーシアのスマートキーが1本もなくても作れますか?
    2. Q.MK32S・MK42Sの鍵作成はいくらですか?
    3. Q.MK53Sのスマートキー作成はいくらですか?
    4. Q.スペーシア ベースの鍵も作れますか?
    5. Q.現行型のMK94S・MK54Sにも対応できますか?
    6. Q.スペーシア カスタムやスペーシア ギアにも対応できますか?
    7. Q.車をディーラーまで運ぶ必要はありますか?
    8. Q.パワースライドドアのボタンも使用できますか?
    9. Q.中古スマートキーを持ち込めますか?
    10. Q.当日中にエンジンをかけられますか?
    11. Q.車検証が車内にあっても依頼できますか?
  21. 関連記事
  22. まとめ

スペーシアの鍵・スマートキーを全部紛失した方へ

「スペーシアのスマートキーをなくした」
「スペアキーもなく、エンジンをかけられない」
「ディーラーまで車を運ばずに鍵を作りたい」

スペーシアの鍵やスマートキーをすべて紛失しても、対応可能な型式であれば、車が止まっている場所で新しい鍵を作成・登録できます。

鍵屋ロッククルーでは、スペーシアがある場所まで出張し、ドア解錠、スマートキー登録、非常用メカニカルキー作成、エンジン始動確認まで対応します。

スペーシアは年式や型式によって、スマートキーの形状、パワースライドドアのボタン数、登録方法、作成料金が異なります。

このページでは、MK32S・MK42S・MK53S・MK33V・MK94S・MK54Sなど、スペーシアの鍵を1本も持っていない「全紛失」の状態から作成する場合の料金や作業内容を解説します。


スペーシアの型式別スマートキー作成料金

使用できる鍵が1本もない状態から、スマートキーを作成・登録する場合の料金です。

世代・車種主な型式鍵の種類総額料金
初代スペーシアMK32S・MK42Sスマートキー44,000円
2代目スペーシアMK53Sスマートキー49,500円
スペーシア ベースMK33Vスマートキー49,500円
現行スペーシアMK94S携帯リモコン・スマートキー要確認
現行スペーシア カスタム・ターボ車などMK54S携帯リモコン・スマートキー要確認

MK32S・MK42Sは総額44,000円、MK53S・MK33Vは総額49,500円です。

料金には、スマートキー本体、出張費、解錠作業、登録作業、メカニカルキー作成、消費税が含まれます。

ロッククルーの掲載料金は、スズキ車のスマートキー作成料金一覧でも確認できます。

現行型のMK94S・MK54Sや、新しいセキュリティシステムを搭載した車両については、型式、初度登録年月、グレード、スマートキーの仕様を確認して対応可否と料金をご案内します。


スペーシアの型式を確認する方法

スペーシアの型式は、車検証の「型式」欄で確認できます。

代表的な型式は次のとおりです。

初代スペーシア

  • MK32S
  • MK42S

2代目スペーシア

  • MK53S

スペーシア ベース

  • MK33V

現行スペーシア

  • MK94S
  • MK54S

現行スペーシアにはMK94SとMK54Sがあり、スズキ公式の主要諸元にも「5AA-MK94S」「4AA-MK54S」と記載されています。スズキ公式のスペーシア価格・主要諸元

年式だけでは、使用するスマートキーや登録方法を正確に判断できない場合があります。

お問い合わせの際は、次の情報をご用意ください。

  • 車検証に記載された型式
  • 初度登録年月
  • スペーシア、カスタム、ギア、ベースのどれか
  • ターボ車またはノンターボ車
  • 2WDまたは4WD
  • エンジンの始動方法
  • パワースライドドアの有無
  • 紛失前のスマートキーのボタン数

MK32S・MK42Sスペーシアのスマートキー紛失

初代スペーシアの主な型式は、MK32SとMK42Sです。

スペーシア、スペーシア カスタム、スペーシア カスタムZなど、車両の仕様によってスマートキーのボタン数やデザインが異なる場合があります。

MK32S・MK42Sのスマートキーをすべて紛失した場合でも、対応可能な車両であれば現地で新しいスマートキーを登録できます。

全紛失からの作成料金は、総額44,000円です。

一般的な作業内容は次のとおりです。

  1. 運転免許証と車検証による所有者確認
  2. 運転席ドアの解錠
  3. 車両情報とスマートキーの適合確認
  4. 新しいスマートキーを車両へ登録
  5. 非常用メカニカルキーを作成
  6. リモコンボタンの動作確認
  7. エンジン始動確認

鍵が1本もなくても、対応可能な車両であればレッカー移動は原則不要です。


MK53Sスペーシアのスマートキー紛失

2代目スペーシアの主な型式はMK53Sです。

スペーシア、スペーシア カスタム、スペーシア ギアなどがあり、グレードや装備によってパワースライドドアの仕様が異なります。

MK53Sのスマートキー全紛失からの作成料金は、総額49,500円です。

スマートキー本体を用意しただけでは、ドアのリモコン操作やエンジン始動はできません。車両側のコンピューターへ、使用するスマートキーを登録する必要があります。

中古スマートキーを購入する場合は、次の違いに注意してください。

  • 基板番号
  • 周波数
  • スマートキーの形状
  • ボタン数
  • パワースライドドアの装備
  • 初期化や再登録の可否
  • スペーシア、カスタム、ギアの違い

見た目が似ていても登録できない可能性があるため、購入前に適合確認をおすすめします。


MK33Vスペーシア ベースの鍵紛失

スペーシア ベースの型式はMK33Vです。

商用車として使用されている車両も多く、仕事中に鍵を紛失すると、荷物の積み降ろしや移動ができなくなる場合があります。

MK33Vのスマートキー全紛失からの作成料金は、総額49,500円です。

社用車や法人名義の車両では、依頼者と車検証上の名義が異なることがあります。作業前に所有者や使用者を確認できる書類をご用意ください。

会社名義、リース車、レンタカー、販売店の商品車などは、追加の確認が必要になる場合があります。


MK94S・MK54Sの現行スペーシアについて

現行スペーシアの主な型式はMK94SとMK54Sです。

スズキ公式では、スマートキーに相当する装備を「携帯リモコン」、始動システムを「キーレスプッシュスタートシステム」と表記しています。

現行型には次のような車両があります。

  • スペーシア
  • スペーシア カスタム
  • スペーシア ギア
  • HYBRID G
  • HYBRID X
  • HYBRID GS
  • HYBRID XS
  • HYBRID XSターボ

グレードによって、パワースライドドアの装備や携帯リモコンのボタン構成が異なります。

スズキ公式の装備表にも、携帯リモコンやキーレスプッシュスタートシステム、パワースライドドアが案内されています。スズキ公式スペーシア装備表

MK94S・MK54Sは新しいシステムを使用しているため、対応不可です


スペーシアとスペーシア カスタムのスマートキーは同じ?

スペーシアとスペーシア カスタムは、同じ型式でもグレードや装備によってスマートキーの仕様が異なる場合があります。

外見が似ているスマートキーでも、必ず登録できるとは限りません。

特に確認したいのは次の項目です。

  • 型式
  • 初度登録年月
  • 基板番号
  • 周波数
  • ボタン数
  • 左右パワースライドドアの有無
  • ターボまたはノンターボ
  • 初期化済みかどうか

ネットオークションやフリマサイトで中古スマートキーを購入する前に、車両への適合を確認してください。


パワースライドドアのボタン数に注意

スペーシアのスマートキーには、ドアの施錠・解錠ボタンだけでなく、パワースライドドアを操作するボタンが付いているタイプがあります。

車両によって、次のような違いがあります。

  • スライドドア操作ボタンなし
  • 左側パワースライドドアボタン付き
  • 左右パワースライドドアボタン付き
  • 車両装備に対応した複数ボタンタイプ

対応していないスマートキーを用意すると、登録できない、または一部のボタンが使用できない可能性があります。

紛失前のスマートキーの写真が残っている場合は、お問い合わせ時にご用意ください。


スペーシアのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容

使用できる鍵が1本もない場合は、一般的に次の流れで作業します。

  1. 所有者または使用者を確認
  2. スペーシアの型式と年式を確認
  3. スマートキーの仕様とボタン数を確認
  4. 車両を傷つけない方法でドアを解錠
  5. 車両へ専用機器を接続
  6. 新しいスマートキーを登録
  7. 非常用メカニカルキーを作成
  8. ドアの施錠・解錠を確認
  9. パワースライドドアの動作を確認
  10. エンジン始動を確認

対応可能な車両であれば、スペーシアをディーラーや整備工場まで運ばず、駐車場所で作業できます。


非常用メカニカルキーも作成します

スマートキーの中には、電池切れなどの緊急時にドアを開けるためのメカニカルキーが収納されています。

スマートキーを登録しても、メカニカルキーが車両の鍵穴に合わなければ、電池切れの際にドアを開けられません。

ロッククルーの全紛失作成では、車両の鍵穴に合わせたメカニカルキーの作成も行います。

作業完了後に、次の動作を確認します。

  • メカニカルキーによるドア解錠
  • スマートキーによる施錠・解錠
  • パワースライドドアの操作
  • プッシュスタートによるエンジン始動

紛失したスマートキーは使えないようにできる?

車両のシステムや登録方法によっては、紛失したスマートキーの情報を車両側から削除できる場合があります。

外出先で紛失した場合や、盗難が心配な場合は、新しいスマートキーの登録とあわせてご相談ください。

ただし、電子的な登録を削除しても、紛失したメカニカルキーがドアの鍵穴に合う可能性は残ります。

防犯面が心配な場合は、次の対策を検討します。

  • 紛失キーの登録削除
  • 使用するスマートキーの再登録
  • 車両の保管場所を変更
  • 警察へ遺失届を提出
  • メカニカルキーに対する追加対策

スペーシアの鍵作成にかかる時間

現地到着後の作業時間は、およそ60分から120分が目安です。

ただし、次の条件によって作業時間が変わります。

  • スペーシアの型式と年式
  • スマートキーの種類
  • グレードや車両装備
  • ドアの施錠状態
  • 車両バッテリーの状態
  • スマートキーの在庫状況
  • 車両側コンピューターの状態
  • 作業場所の安全性

適合するスマートキーの在庫があり、対応可能な車両であれば、当日中に復旧できる場合があります。


スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認

スマートキーを持っているのに反応しない場合は、紛失ではなく、スマートキーの電池切れや車両バッテリー上がりの可能性があります。

次の点を確認してください。

  • スマートキーのボタンを押すとランプが点灯するか
  • 車に近づかないと反応しなくなっていないか
  • 何度か押さないと反応しない状態ではないか
  • スペアキーなら正常に作動するか
  • 室内灯やメーターが点灯するか
  • メーターに鍵の警告が表示されていないか
  • 水濡れや落下の心当たりがないか

電池を交換しても改善しない場合は、スマートキー本体や車両側の不具合も考えられます。

詳しくはスマートキーが反応しない原因をご確認ください。


スペアキーがある場合と全紛失の違い

現在の状況主な対応
使用できる鍵が1本あるスペアキーを追加登録
鍵が1本もない解錠・新規登録・メカニカルキー作成
スマートキーが反応しない電池・キー本体・車両バッテリーを点検
鍵を車内に閉じ込めたドア解錠
スマートキーが破損した本体交換または新しいキーを登録

使用できるスマートキーが1本残っている場合は、現在のキーを利用してスペアキーを追加登録できることがあります。

すべて紛失すると、ドアの解錠や全紛失状態からの登録が必要になり、作業内容と料金が変わります。

詳しくは車のスペアキーがない場合の対処法をご覧ください。


ディーラーと出張鍵屋の違い

ディーラーへ依頼する場合

ディーラーでは、車台番号などの車両情報を確認して、適合する純正キーを注文できます。

ただし、鍵が1本もなく車を動かせない場合は、店舗や整備工場までレッカー移動が必要になることがあります。

部品の取り寄せや車両側の作業により、完成まで日数がかかる場合もあります。

出張鍵屋へ依頼する場合

対応可能なスペーシアであれば、車が止まっている場所まで出張して鍵を作成できます。

  • レッカー移動が原則不要
  • ドア解錠から対応
  • 新しいスマートキーを登録
  • メカニカルキーも作成
  • 作業後にエンジン始動を確認
  • 対応可能な場合は当日中に復旧

依頼前には、スマートキー代、出張費、解錠費、登録費などを含む総額を確認しましょう。


スペーシアの鍵作成に必要な書類

防犯上、車の鍵を作成するときは、所有者または正当な使用者であることの確認が必要です。

一般的に次の書類を確認します。

  • 車検証
  • 運転免許証
  • 本人確認書類

車検証が車内にある場合は、ドア解錠後に確認できることがあります。依頼時に車検証が車内にあることをお知らせください。

次のような車両は、追加確認や書類が必要になる場合があります。

  • 家族名義の車
  • 法人名義の社用車
  • リース車
  • レンタカー
  • 販売店の商品車
  • 車検証上の所有者と依頼者が異なる車両

スペーシアのスマートキー作成対応地域

鍵屋ロッククルーでは、スペーシアの鍵紛失・スマートキー作成に、千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県へ出張対応しています。

自宅駐車場、コインパーキング、商業施設、ホテル、職場などに車がある場合もご相談ください。

千葉県

浦安市、市川市、船橋市、松戸市、柏市、習志野市、鎌ケ谷市、白井市、流山市、我孫子市、野田市、千葉市、市原市、木更津市、袖ケ浦市、君津市、佐倉市、成田市、印西市、四街道市、八街市、東金市、茂原市など。

東京都

東京23区、八王子市、町田市、調布市、府中市、立川市、三鷹市、武蔵野市、西東京市など。

埼玉県

さいたま市、川口市、草加市、八潮市、三郷市、吉川市、越谷市、春日部市、和光市、朝霞市、志木市、蕨市、所沢市、富士見市、ふじみ野市、蓮田市など。

神奈川県

横浜市全域、川崎市全域を中心に出張しています。

茨城県

取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、牛久市、龍ケ崎市、常総市など。

地域や時間帯によって到着時間が異なるため、スペーシアが止まっている市区町村をお知らせください。


出張依頼時に確認したい情報

お問い合わせの際は、次の情報をお知らせください。

  • スペーシアの型式
  • 初度登録年月
  • スペーシア、カスタム、ギア、ベースのどれか
  • ターボ車またはノンターボ車
  • 2WDまたは4WD
  • 鍵が1本もないこと
  • スマートキーのボタン数
  • パワースライドドアの装備
  • 車が止まっている市区町村
  • 車検証と運転免許証の有無

型式が分からない場合は、車検証の写真をご用意ください。


スペーシアの鍵作成でよくある質問

Q.スペーシアのスマートキーが1本もなくても作れますか?

対応可能な型式であれば、スマートキーが1本もない状態から新しいキーを作成・登録できます。

Q.MK32S・MK42Sの鍵作成はいくらですか?

スマートキー全紛失からの作成は、総額44,000円です。

Q.MK53Sのスマートキー作成はいくらですか?

MK53Sの全紛失からのスマートキー作成は、総額49,500円です。

Q.スペーシア ベースの鍵も作れますか?

対応可能なMK33Vであれば、全紛失状態からスマートキーを作成できます。料金は総額49,500円です。

Q.現行型のMK94S・MK54Sにも対応できますか?

車両の年式、グレード、セキュリティシステム、スマートキーの仕様を確認して対応可否をご案内します。

Q.スペーシア カスタムやスペーシア ギアにも対応できますか?

対応可能な型式であれば作成できます。型式、年式、グレード、スマートキーのボタン数をお知らせください。

Q.車をディーラーまで運ぶ必要はありますか?

出張作業が可能な車両であれば、スペーシアが止まっている場所で作業するため、レッカー移動は原則不要です。

Q.パワースライドドアのボタンも使用できますか?

車両装備に適合するスマートキーを登録し、作業後にボタンの動作を確認します。

Q.中古スマートキーを持ち込めますか?

基板番号、周波数、ボタン数、初期化の状態などによって登録できない場合があります。購入前にご相談ください。

Q.当日中にエンジンをかけられますか?

適合する部品の在庫があり、対応可能な車両であれば、当日中に復旧できる場合があります。

Q.車検証が車内にあっても依頼できますか?

解錠後に車検証を確認できる場合があります。お問い合わせ時に車検証が車内にあることをお知らせください。


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まとめ

スペーシアのスマートキーをすべて紛失しても、対応可能な型式であれば、車が止まっている場所で新しいスマートキーを作成・登録できます。

MK32S・MK42Sは総額44,000円、MK53S・MK33Vは総額49,500円です。

現行型のMK94S・MK54Sは、年式、グレード、スマートキーの仕様を確認して対応可否と料金をご案内します。

出張作業では、ドア解錠、スマートキー登録、メカニカルキー作成、リモコン操作、エンジン始動確認まで対応します。

お問い合わせの際は、車検証の型式、初度登録年月、グレード、スマートキーのボタン数、車が止まっている市区町村をお知らせください。