アクアの鍵紛失・スマートキー作成|10系・MXPK型の料金 - 鍵屋ロッククルー

アクアの鍵紛失・スマートキー作成|10系・MXPK型の料金

トヨタ 車の鍵作成
  1. アクアの鍵・スマートキーを全部紛失した方へ
  2. アクアの型式別スマートキー作成料金
  3. アクアの型式・世代を確認する方法
    1. 初代アクア・10系
    2. 2代目アクア・MXPK型
  4. 初代10系アクアのスマートキー紛失・鍵作成
  5. 10系アクアの前期・中期・後期について
  6. アクアG’s・GR SPORT・クロスオーバーの鍵作成
  7. スマートエントリー装着車と非装着車の違い
    1. スマートエントリー装着車
    2. スマートエントリー非装着車
  8. 現行MXPK型アクアのスマートキー紛失・鍵作成
  9. MXPK10・MXPK11・MXPK15・MXPK16の違い
  10. 現行アクアのデジタルキーについて
  11. アクアのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容
  12. アクアの非常用メカニカルキーも作成します
  13. 紛失したアクアのスマートキーは削除できる?
  14. アクアの鍵作成にかかる時間
  15. スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認
  16. 補機バッテリー上がりと鍵紛失の違い
  17. スペアキーがある場合と全紛失の違い
  18. ディーラーと出張鍵屋の違い
    1. ディーラーへ依頼する場合
    2. 出張鍵屋へ依頼する場合
  19. アクアの鍵作成に必要な書類
  20. アクアのスマートキー作成対応地域
    1. 千葉県
    2. 東京都
    3. 埼玉県
    4. 神奈川県
    5. 茨城県
  21. 出張依頼時にお知らせいただきたいこと
  22. アクアの鍵紛失・スマートキー作成でよくある質問
    1. Q.アクアのスマートキーが1本もなくても作れますか?
    2. Q.10系アクアのスマートキー作成はいくらですか?
    3. Q.現行MXPK型アクアのスマートキー作成はいくらですか?
    4. Q.アクアG’sやGR SPORTにも対応できますか?
    5. Q.アクアクロスオーバーの鍵も作れますか?
    6. Q.E-Fourのアクアにも対応できますか?
    7. Q.デジタルキーがあれば電子キーは不要ですか?
    8. Q.中古スマートキーを持ち込めますか?
    9. Q.車をディーラーまで運ぶ必要はありますか?
    10. Q.当日中にハイブリッドシステムを始動できますか?
    11. Q.車検証が車内にあります
    12. Q.スマートキーの電池切れでも鍵作成が必要ですか?
    13. Q.後から紛失したスマートキーが見つかった場合は使えますか?
  23. 関連記事
  24. まとめ

アクアの鍵・スマートキーを全部紛失した方へ

「アクアのスマートキーをなくした」
「スペアキーもなく、ハイブリッドシステムを始動できない」
「ディーラーまでレッカー移動せずに鍵を作りたい」

アクアの鍵やスマートキーをすべて紛失した場合でも、対応可能な型式であれば、車が止まっている場所で新しい鍵を作成・登録できます。

鍵屋ロッククルーでは、アクアがある場所まで出張し、ドア解錠、スマートキー登録、非常用メカニカルキー作成、ハイブリッドシステムの始動確認まで対応します。

アクアには、初代のNHP10型と、現行モデルのMXPK10・MXPK11・MXPK15・MXPK16型などがあります。

世代や年式、グレードによって、鍵の形状、スマートエントリー機能、車両への登録方法、作成料金が異なります。

このページでは、アクアのスマートキーを1本も持っていない「全紛失」の状態から作成する場合の総額料金、型式の確認方法、作業時間、必要書類、出張対応地域について解説します。


アクアの型式別スマートキー作成料金

使用できる鍵やスマートキーが1本もない状態から作成する場合の総額料金です。

世代主な型式主な鍵の種類全紛失からの総額料金
初代・10系NHP10スマートキー44,000円
2代目・MXPK型MXPK10・MXPK11・MXPK15・MXPK16などスマートキー66,000円

上記には、スマートキー本体、出張費、作業費、車両への登録作業、非常用メカニカルキー作成、消費税が含まれます。

同じNHP10型でも、前期・中期・後期、グレード、スマートエントリー機能の有無によって鍵の仕様が異なる場合があります。

現行MXPK型も、年式、グレード、2WD・E-Four、デジタルキーなどの装備によって事前確認が必要です。

お問い合わせの際は、車検証に記載されている型式と初度登録年月をお知らせください。

アクア以外のトヨタ車については、トヨタ車のスマートキー作成料金一覧をご確認ください。


アクアの型式・世代を確認する方法

アクアの型式は、車検証の「型式」欄で確認できます。

初代アクア・10系

主な型式は次のとおりです。

  • NHP10

初代アクアには、通常モデルのほか、G’s、GR SPORT、X-URBAN、クロスオーバーなどがあります。

同じNHP10型でも、初度登録年月やグレードによってスマートキーの仕様が異なる場合があります。

2代目アクア・MXPK型

主な型式は次のとおりです。

  • MXPK10
  • MXPK11
  • MXPK15
  • MXPK16など

MXPK型には2WD車とE-Four車があり、グレードや装備によって電子キーの仕様が異なる場合があります。

年式や外観だけでは、使用するスマートキーを正確に判断できないことがあります。

ご依頼時には、次の情報をご用意ください。

  • 車検証の型式
  • 初度登録年月
  • グレード
  • 2WDまたはE-Four
  • スタートボタンの有無
  • ドアハンドル操作で解錠できていたか
  • 紛失前のスマートキーの形状
  • デジタルキーの利用状況
  • 車が止まっている市区町村

初代10系アクアのスマートキー紛失・鍵作成

初代アクアの型式はNHP10です。

NHP10型アクアのスマートキーをすべて紛失した場合でも、対応可能な車両であれば、車が止まっている場所で新しいスマートキーを登録できます。

10系アクアのスマートキー全紛失からの作成料金は、総額44,000円です。

スマートキー本体を用意しただけでは、アクアのハイブリッドシステムを始動できません。

車両に適合するスマートキーを用意し、車両側のコンピューターへ登録する必要があります。

作業には、一般的に次の内容が含まれます。

  • 運転席ドアの解錠
  • 車両型式と年式の確認
  • スマートキーの適合確認
  • 新しいスマートキーの登録
  • 非常用メカニカルキーの作成
  • リモコンボタンの動作確認
  • スマートエントリー機能の確認
  • ハイブリッドシステムの始動確認

10系アクアの前期・中期・後期について

初代アクアは販売期間が長く、途中で複数回の仕様変更が行われています。

同じNHP10型でも、すべての車両に同じスマートキーを登録できるわけではありません。

適合確認では、次の点が重要です。

  • 初度登録年月
  • 前期・中期・後期
  • スマートキーの形状
  • スマートエントリー機能の有無
  • 基板番号
  • 電波の仕様
  • 初期化や再登録の可否
  • グレードや特別仕様車

インターネットオークションやフリマサイトで中古スマートキーを購入するときは、外見だけで適合を判断しないよう注意してください。

適合しないスマートキーは、車両へ登録できない場合があります。


アクアG’s・GR SPORT・クロスオーバーの鍵作成

初代アクアには、通常モデル以外にも次のような仕様があります。

  • アクアG’s
  • アクアGR SPORT
  • アクアX-URBAN
  • アクアクロスオーバー
  • 特別仕様車

これらの車両も、型式がNHP10であれば対応できる場合があります。

ただし、グレード名だけでスマートキーの適合を判断することはできません。

車検証に記載された型式、初度登録年月、スタートボタンの有無、紛失前に使用していた鍵の形状をお知らせください。

10系アクアのスマートキー全紛失作成は、総額44,000円です。


スマートエントリー装着車と非装着車の違い

初代アクアは、グレードや装備によってスマートエントリー機能の有無が異なる場合があります。

スマートエントリー装着車

スマートキーを携帯した状態で、ドアハンドルを操作してドアを解錠・施錠できます。

車内ではブレーキペダルを踏み、パワースイッチを押してハイブリッドシステムを始動します。

スマートエントリー非装着車

リモコンボタンを押してドアを解錠し、キーを車内で認証させて始動する仕様などがあります。

見た目が似た鍵でも、スマートエントリー装着車用と非装着車用で仕様が異なる場合があります。

お問い合わせの際は、紛失前に次の操作ができていたかお知らせください。

  • ドアハンドルを握るだけで解錠できたか
  • ドアハンドルのセンサーで施錠できたか
  • スタートボタンで始動していたか
  • 鍵を車内の決まった場所へ近づけていたか

現行MXPK型アクアのスマートキー紛失・鍵作成

2代目アクアの主な型式は、MXPK10・MXPK11・MXPK15・MXPK16などです。

MXPK型アクアのスマートキー全紛失からの作成料金は、総額66,000円です。

現行型には新しい電子キーシステムが採用されているため、車両に適合する電子キーと専用機器による登録作業が必要です。

トヨタの取扱説明書では、電子キーを携帯することで、ドアやバックドアの施錠・解錠、ハイブリッドシステムの始動ができると案内されています。

MXPK型の鍵作成をご依頼いただく際は、次の情報をお知らせください。

  • MXPK10・MXPK11・MXPK15・MXPK16などの型式
  • 初度登録年月
  • グレード
  • 2WDまたはE-Four
  • 電子キーが1本もないか
  • デジタルキーを使用しているか
  • 車が止まっている市区町村

MXPK10・MXPK11・MXPK15・MXPK16の違い

現行アクアは、駆動方式や車両仕様によって型式が異なります。

同じ外観のアクアでも、車両型式や年式によって電子キーシステムの仕様が異なる場合があります。

主な型式確認が必要な項目
MXPK10・MXPK11年式、グレード、電子キーの仕様
MXPK15・MXPK16E-Four、年式、電子キーの仕様

型式だけで判断できない場合は、初度登録年月や車台番号の一部、紛失前の電子キーの写真などを確認します。

適合しない電子キーを自己判断で購入すると、登録できず無駄になる可能性があります。


現行アクアのデジタルキーについて

新しい仕様のアクアには、スマートフォンを車の鍵として使用できるデジタルキー対応車があります。

トヨタの取扱説明書では、デジタルキーの利用にはT-Connectとデジタルキーの契約が必要と案内されています。

デジタルキーに対応していても、車両に付属する電子キーを完全に不要にできるわけではありません。

次のような状況では、デジタルキーを使用できなくなる可能性があります。

  • スマートフォンが故障した
  • スマートフォンの電池が切れた
  • スマートフォンとサーバーが通信できない
  • アプリや契約に問題がある
  • サービスが一時的に停止している
  • 車両側のスマートエントリー機能が無効になっている

電子キーをすべて紛失した場合は、デジタルキーの利用状況もお知らせください。

デジタルキーの契約や再設定については、トヨタ販売店での手続きが必要になる場合があります。


アクアのスマートキーを全部紛失した場合の作業内容

使用できるスマートキーが1本もない場合は、一般的に次の流れで作業します。

  1. 運転免許証と車検証による所有者確認
  2. アクアの型式・初度登録年月を確認
  3. 車両を傷つけない方法で運転席ドアを解錠
  4. 車両や補機バッテリーの状態を確認
  5. 車両へ専用機器を接続
  6. 新しいスマートキーを車両へ登録
  7. 非常用メカニカルキーを作成
  8. リモコンボタンの動作を確認
  9. スマートエントリー機能を確認
  10. ハイブリッドシステムの始動を確認
  11. 紛失したスマートキーの扱いについて説明

対応可能なアクアであれば、ディーラーや整備工場までレッカー移動せず、車が止まっている場所で作業できます。


アクアの非常用メカニカルキーも作成します

アクアのスマートキーには、電子キーの電池切れや車両の補機バッテリー上がりに備えた非常用メカニカルキーが収納されています。

スマートキーの登録だけを行い、メカニカルキーを作成しない場合、非常時に運転席ドアを開けられない可能性があります。

鍵屋ロッククルーでは、スマートキー登録とあわせて、ドアの鍵穴に合う非常用メカニカルキーを作成します。

作業完了後に、次の動作を確認します。

  • 非常用メカニカルキーでドアを解錠できるか
  • リモコンボタンで施錠・解錠できるか
  • スマートエントリー機能が作動するか
  • ハイブリッドシステムを始動できるか

紛失したアクアのスマートキーは削除できる?

車両や作業方法によっては、紛失したスマートキーの登録情報を車両から削除できる場合があります。

外出先で紛失した場合や盗難が心配な場合は、新しいスマートキーの登録とあわせてご相談ください。

電子的な登録情報を削除すると、紛失したスマートキーではハイブリッドシステムを始動できなくなる場合があります。

ただし、登録情報を削除しても、紛失した非常用メカニカルキーが運転席ドアの鍵穴に合う可能性があります。

防犯上の不安がある場合は、次の対策について確認します。

  • 紛失したスマートキーの登録削除
  • 使用するスマートキーの再登録
  • メカニカルキーに対する鍵穴側の対策
  • 車両の保管場所変更
  • 警察への遺失届

後から紛失したキーが見つかった場合の扱いも含め、作業前にご説明します。


アクアの鍵作成にかかる時間

現地到着後の作業時間は、約60分から120分が目安です。

ただし、次の条件によって作業時間が変わります。

  • 初代NHP10型または現行MXPK型
  • スマートキーの種類
  • スマートエントリー機能の有無
  • ドアが施錠されているか
  • 補機バッテリーの状態
  • 車両側コンピューターの状態
  • 適合するスマートキーの在庫
  • 作業場所の安全性

立体駐車場や地下駐車場の場合は、高さ制限、作業車の駐車場所、管理者の許可なども確認してください。


スマートキーが反応しない場合は電池切れも確認

アクアのスマートキーを持っているのにドアが開かない、ハイブリッドシステムが始動しない場合は、鍵の紛失ではなく電池切れや補機バッテリー上がりの可能性があります。

次の点をご確認ください。

  • スマートキーのランプが点灯するか
  • ボタンを何度も押さないと反応しないか
  • 車へ近づかないと反応しないか
  • スペアキーでは正常に動くか
  • 室内灯やメーターが点灯するか
  • メーターにキーの警告が表示されているか
  • スマートキーを落としたり水に濡らしたりしていないか
  • 補機バッテリーが上がっていないか

電子キーの電池が切れている場合は、電子キーをパワースイッチへ近づけることで始動できる場合があります。

操作方法は年式や仕様によって異なるため、車両の取扱説明書をご確認ください。

現行アクアの取扱説明書では、電子キー用電池としてCR2450が案内されています。初代アクアはキーの仕様によって電池が異なる可能性があるため、交換前に現物をご確認ください。

詳しくはスマートキーが反応しない原因と対処法をご覧ください。


補機バッテリー上がりと鍵紛失の違い

アクアはハイブリッド車ですが、車両システムやドアロックを作動させるための補機バッテリーが搭載されています。

補機バッテリーが上がると、スマートキーが正常でも次のような症状が出る場合があります。

  • リモコンボタンでドアが開かない
  • スマートエントリー機能が反応しない
  • メーターが点灯しない
  • パワースイッチを押しても反応しない
  • ハイブリッドシステムを始動できない

室内灯やメーターがまったく点灯しない場合は、スマートキーよりも補機バッテリーに原因がある可能性があります。

スマートキー紛失として新しい鍵を作る前に、現在の症状を詳しくお知らせください。


スペアキーがある場合と全紛失の違い

使用できるスマートキーが1本残っている場合は、そのキーを利用してスペアキーを追加登録できることがあります。

すべてのスマートキーを紛失すると、ドア解錠や車両側からの登録作業が必要になるため、スペアキー作成より作業内容が増えます。

現在の状況主な対応
使用できるスマートキーが1本あるスペアキーを追加登録
スマートキーが1本もない解錠・新規登録・メカニカルキー作成
スマートキーが反応しないキー電池・本体・補機バッテリーを確認
鍵を車内に閉じ込めた運転席ドアの解錠
スマートキーが破損した修理または新しいスマートキーを登録

スマートキーが1本残っている場合は、全紛失する前にスペアキーを作成することをおすすめします。

詳しくは車のスペアキーがない場合の対処法をご覧ください。


ディーラーと出張鍵屋の違い

ディーラーへ依頼する場合

ディーラーでは、車両情報を確認して純正スマートキーを注文できます。

スマートキーが1本もなくアクアを動かせない場合は、店舗や整備工場までレッカー移動が必要になることがあります。

部品の取り寄せや車両側の作業内容によって、完成まで日数がかかる場合もあります。

デジタルキーの契約やサービスに関する手続きは、トヨタ販売店へ確認してください。

出張鍵屋へ依頼する場合

対応可能なアクアであれば、車が止まっている場所まで出張し、現地でスマートキーを作成・登録できます。

  • レッカー移動が原則不要
  • 現地でドア解錠から対応
  • 新しいスマートキーを車両へ登録
  • 非常用メカニカルキーも作成
  • ハイブリッドシステムの始動まで確認
  • 対応可能な場合は当日中に復旧

料金や納期は、依頼先と車両の状態によって異なります。

依頼前に、スマートキー本体、出張費、作業費、登録費、消費税を含む総額を確認しましょう。


アクアの鍵作成に必要な書類

防犯上、車の鍵を作成するときは、所有者や使用者の確認が必要です。

一般的に次の書類を確認します。

  • 車検証
  • 運転免許証
  • 本人確認書類

車検証上の所有者や使用者と依頼者が異なる場合は、所有者への確認や追加書類が必要になることがあります。

次のような車両は、依頼前に状況をお知らせください。

  • 家族名義のアクア
  • 法人・社用車
  • リース車
  • レンタカー
  • 中古車販売店の商品車
  • 修理工場や整備工場からの依頼

車検証が車内にある場合は、ドア解錠後に確認できることがあります。


アクアのスマートキー作成対応地域

鍵屋ロッククルーでは、アクアの鍵紛失・スマートキー作成に、千葉県、東京都、埼玉県、神奈川県、茨城県へ出張対応しています。

自宅駐車場、コインパーキング、商業施設、ホテル、勤務先、駅、空港周辺などにアクアが止まっている場合もご相談ください。

千葉県

浦安市、市川市、船橋市、松戸市、柏市、習志野市、鎌ケ谷市、白井市、流山市、我孫子市、野田市、千葉市、市原市、木更津市、袖ケ浦市、君津市、佐倉市、成田市、印西市、四街道市、八街市、東金市、茂原市など。

東京都

東京23区、八王子市、町田市、調布市、府中市、立川市、三鷹市、武蔵野市、西東京市など。

埼玉県

さいたま市、川口市、草加市、八潮市、三郷市、吉川市、越谷市、春日部市、和光市、朝霞市、志木市、蕨市、所沢市、富士見市、ふじみ野市、蓮田市など。

神奈川県

横浜市全域、川崎市全域を中心に出張しています。

茨城県

取手市、守谷市、つくばみらい市、つくば市、牛久市、龍ケ崎市、常総市など。

地域や時間帯によって到着時間が異なります。アクアが止まっている市区町村をお知らせください。


出張依頼時にお知らせいただきたいこと

アクアのスマートキー作成をご依頼の際は、次の情報をお知らせください。

  • NHP10型またはMXPK型
  • 車検証に記載された型式
  • 初度登録年月
  • グレードや特別仕様車
  • スマートキーが1本もないこと
  • スタートボタンの有無
  • ドアハンドル操作で解錠できていたか
  • 紛失前のスマートキーの形状
  • 2WDまたはE-Four
  • デジタルキーの利用状況
  • 車が止まっている市区町村
  • 車検証と運転免許証の有無

型式が分からない場合は、車検証の写真をご用意ください。


アクアの鍵紛失・スマートキー作成でよくある質問

Q.アクアのスマートキーが1本もなくても作れますか?

対応可能な型式であれば、スマートキーが1本もない状態から新しいスマートキーを作成・登録できます。

Q.10系アクアのスマートキー作成はいくらですか?

NHP10型アクアの全紛失からのスマートキー作成は、総額44,000円です。

Q.現行MXPK型アクアのスマートキー作成はいくらですか?

MXPK10・MXPK11・MXPK15・MXPK16などの全紛失からのスマートキー作成は、総額66,000円です。

Q.アクアG’sやGR SPORTにも対応できますか?

型式、初度登録年月、スマートキーの仕様を確認して対応可否をご案内します。車検証情報をご用意ください。

Q.アクアクロスオーバーの鍵も作れますか?

NHP10型の対応可能な車両であれば作成できます。初度登録年月とスマートキーの仕様を確認します。

Q.E-Fourのアクアにも対応できますか?

型式、年式、電子キーの仕様を確認して対応可否をご案内します。MXPK15・MXPK16など、車検証に記載された型式をお知らせください。

Q.デジタルキーがあれば電子キーは不要ですか?

スマートフォンの故障、電池切れ、通信障害などでデジタルキーを使用できない場合があります。トヨタも電子キーの携行を案内しています。

Q.中古スマートキーを持ち込めますか?

基板番号、電波仕様、初期化の可否、車両型式との適合によっては登録できません。中古品を購入する前にご相談ください。

Q.車をディーラーまで運ぶ必要はありますか?

出張作業が可能な場合は、アクアが止まっている場所で作業するため、レッカー移動は原則不要です。

Q.当日中にハイブリッドシステムを始動できますか?

適合するスマートキーの在庫があり、対応可能な車両であれば、当日中に復旧できる場合があります。

Q.車検証が車内にあります

解錠後に車検証を確認できる場合があります。依頼時に車検証が車内にあることをお知らせください。

Q.スマートキーの電池切れでも鍵作成が必要ですか?

電池交換や非常時の始動操作で復旧できる場合があります。現在の症状を確認してから、鍵作成が必要か判断します。

Q.後から紛失したスマートキーが見つかった場合は使えますか?

登録方法や紛失キーの削除状況によって異なります。作業前に、紛失したスマートキーを削除するかご相談ください。


関連記事


まとめ

アクアのスマートキーをすべて紛失しても、初代NHP10型や現行MXPK型など、対応可能な車両であれば新しいスマートキーを作成できます。

全紛失からの総額料金は、10系NHP10型が44,000円、現行MXPK型が66,000円です。

出張作業では、アクアが止まっている場所で、ドア解錠、スマートキー登録、非常用メカニカルキー作成、ハイブリッドシステムの始動確認まで対応します。

千葉県、東京都、埼玉県、横浜市、川崎市、茨城県南部を中心に出張しています。

お問い合わせの際は、アクアの型式、初度登録年月、グレード、スマートキーの仕様、車が止まっている市区町村をお知らせください。